自然からのプレゼント温泉に魅せられ、いい湯+グルメや城跡を求めて、あっちへこっちへ…                                                                  温泉 グルメ 城跡に限らず、大切な思い出を癒しの宝箱にいーっぱい詰めこんでいきたいと思います。皆さんもお手伝いして下さいね(^^♪
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谷川岳 天神平
2011年05月24日 (火) | 編集 |
湯桧曽温泉には、思いの他早く到着しました
北関東道から直通で水上ICまで行けるようになったからです群馬の温泉も、日帰りで楽しめるようになりましたね


そこで、時間があったら行こうと思っていた、湯桧曽の少し奥にある、谷川岳の天神平に行ってみました

素晴らしいお天気だったので、高速からも真っ白な雪山が見えていて、それが、まさかの谷川岳でした

綺麗な雪山がどんどんと近づいてくるため、わくわくしながらのドライブでした

湯檜曽温泉で永楽荘を確認してからは、思ったより近く、ロープウェイの乗り場につきました



谷川岳ベースプラザです。
P1040133.jpg
こちらからロープウェイに乗って、天神平に向かいます
運行開始の少し前に到着しましたので、最初、ビル内の駐車場には入れませんでした
そこで外の駐車場に駐車しました
外の駐車場でも駐車代500円ですという看板がありました
どのように徴収するのかはわかりませんが、とりあえず駐車して中に入りました。



1階~5階迄は駐車場(7階にもあります)です
エレベーターで6階迄上がり、切符を購入しました
営業時間
8:00~17:00(1月16日~3月19日は9:00~)
です。
料金は往復で1200円です
6階には、切符売り場の他に、インフォメーションや売店、そして食堂もありますが、朝はまだオープンしていませんでした



切符売り場にはこんな看板がありました(クリック+でご覧下さい
P1040134.jpg
今年は雪が多いので、「もしかして~」とは思ってはいましたがまだここはスキーシーズンでした



切符売り場が開くまでに、そうですね~
50人程の人が列を作りましたが…
なんと、皆、スキーの方と登山の方
で、観光で登るのは、のん達と、すぐ後ろに並んだ20代の息子さん&お母さんのカップルのみちょっとだけ不安になりました
しかし、親子さんとそんな話をしながら、楽しい時間を過ごし切符を無事購入し、ロープウェイ乗り場がある7階にスロープを通り移動しました。
20代の息子さん、お母様との2人旅、親孝行ですね



ロープウェイ乗り場までは、結構長い連絡通路を歩きました
P1040135.jpg
これなら大雪が降っても大丈夫ですね



出発駅は、土合口駅
P1040136.jpg



いよいよ出発で~す
P1040137_20110522212414.jpg
このロープウェイ、乗降口では、とてもゆっくり動きますし、バリアフリ―設計なので、お子様やお年寄りでも安全に乗る事ができると思います



そして、まだ混んでないせいか、グループごとに乗る事が出来た為、貸し切りでした
乗った後に、ヒュ~~~ンと加速する時等、思い切り歓声もあげられ遠慮なくエンジョイできました



土合口駅が遠くなって来たあたりで~す
P1040138.jpg
もうすでに、積雪があります



下りのロープウェイとすれ違いましたが、まだ始発が出発したばかりですので無人ですよ~。
P1040141.jpg
最高の天気に恵まれそこには、最高の景色が広がっていました
きれいでしょ



少し登り下を見ると、回りは雪景色と変わり、まるで、のんの宝箱では得意のタイムマシーンにのってるような気分でした
これは、GWの画像ですからね~
P1040142.jpg
綺麗な雪解け水が流れるであろう沢も見えました
沢の水も飲めるんでしょうね
谷川岳の天然水ですものね



しかし、眼下を見下ろすと、下界の春色もなんとなく感じる事が出来、冬と春のコントラストが素敵でした
P1040143.jpg



もう少し登った所で、真下に登山している方々を発見しました
P1040146.jpg
天神平迄でも大変ですが、その上までもちろん登るのでしょうね
雪の山道は、きついのでしょうが、それ以上の感動があるのでしょうね~
でも、のん達には、登れません



更に登ると、眼下も雪山となって来ました
P1040147.jpg
別世界の扉を開けた感じでした



天神平駅に到着
外に出た所でパチリ(都合により全身モザイクに近い温泉公方です
天神平駅 たつ
もうここはスキー場以外の何物でもありませんでした
しかし、画像向かって左側に行く方々は、登山の方でした。
そうです、観光は、のん達と、例の親子さんだけです
出口には、貸し出し用長靴もあり親子さんのお母様は借りていましたが(サンダルでした)、
のんは、まっいっか~と言う事で、今流行の、ぺっタンコのサンダル兼靴で少しだけなので歩きました
転ばないように慎重にね~
駅舎の、奥隣りのビューテラスまでなので、それで済みましたが、
この時期こうなる事は予想できるわけなので (よく考えずにきてしまいましたが)、
持っているのだから、スパイク付きの靴を持参してもっと歩きたかったな~と後悔
しました



上の画像の温泉公方の目線左端後ろには高倉山ゲレンデ中級コースが広がっていました
P1040149.jpg
昨日整地してから、まだ誰も滑っていない、ゲレンデでした
GWにスキーをする方は、ほんとスキーが大好きな方だと思います。
すぐに、ヒロお兄さんを思い浮かべましたよ~
ヒロお兄さん、もう少しだけ早い時期に(GW前)春スキーなんていかがですか



もう1枚
上の上の画像温泉公方の目線中央です
天神平初級コースです
P1040150.jpg
そして、このゲレンデの右方向には天神岳登山に向かう方が登る姿が見えました
雪山登山、大変そうですが、綺麗なのでしょうね



高倉山中級コースも、この日の晴天で次の日にはクローズになってしまったようですが、登山道の方に行った所のリフトで行くゲレンデは、15日迄オープンしていたみたいです
このゲレンデに向かうリフトは、ロープウェイの始発の時間にはまだ動かないので、のん達が行った時には、そちら方面には登山の方オンリーだったみたいです。
gelande_image.jpg

毎年、この時期までオープンしているのでしょうか
今年は雪が多いからでしょうか



そしてそして~、素晴らしいお天気なので、たくさんの紫外線も降り注ぎ、雪焼けが心配だし、眩しくて目も心配となり、急いで「ビューテラスてんじん 」に移動しました

ビューテラスてんじん 」入り口です。
P1040151.jpg
入口が下り坂なので、恐々ソロソロ歩いていきました
でも大丈夫ですよ~
のん達は外から来ましたが、天神平の駅(ロープウェイ)から室内通路でつながっていますからね~



ビューテラスてんじん です
P1040163.jpg
見ての通りとても広く、スキーシーズンにはここも混雑するのでしょうかね
そしてここは、名前の通り窓の外にはテラスもあり、標高2,000m級の谷川連峰が広がる、まさに天空レストランなんです
テーブルの右側谷川連峰ビュー
建物の周りは、天神平スキー場です



それでは、「ビューテラスてんじん」からの景色を何枚かご紹介しま~す

きれいでしょっ
P1040153.jpg
この画像を見れば、ロープウェイからの絶景も御想像できるのではないでしょうか



谷川岳にズ~ム
P1040154.jpg



天神峠越しの谷川岳だと思います
P1040155.jpg
これは窓越しなので、影が…



テラスには、山々の名前がわかりやすく記してありました(クリック+ですよ~
P1040157.jpg
後ろに小さく小さく登山する方が写っています
こんな所を登っていくのですね



上の説明をちょっぴりだけ追って
1番左谷川岳~右へ
P1040158.jpg



朝日岳付近の山々
P1040160.jpg
テレビでよく聞く山々を真近に見る事が出来、登山しないのにした気分でした



そして、この山を見ている方向まで記してありましたよ~
北東からだそうです。
P1040161.jpg
高速を走りながら見た真っ白な山々は、どの方向からだったんだろう
まさか、その山に来るとは思っていなかった、山に疎いのん達です



また、忘れてはいけないのはここがレストランという事です
食事の時間ではないので、お茶をしながら景色を楽しみました
でも、見るだけの方々もいたので大丈夫なのでしょうかね

ドリンクメニューです(うわっ反射してしまった
P1040159.jpg
なんとここ、コーヒー等のソフトドリンクとビールを抜いたアルコールドリンクが一緒位の値段でした
それをアピールして、朝からサワーを狙ってみましたが、温泉公方はそんな事を知ってか知らずか
許可はおりませんでした~



注文したのは
のんホットカフェオーレ(ミルク薄めですね
温泉公方ホットココアでした
P1040162.jpg
そして、山々も見ましたが、スキーをする様子も見えたので、じっくり観察目で学習してきました





帰りのロープウェイです。
景色をバックにパチリ(服の都合によるボカシ失敗してロボットのようだ~
ロープ
まだ、帰る方は見当たらず、上がって来る方は、観光の方も増えて来ました

この後先日御紹介した食べるスタミナニンニク他お土産を購入して、温泉公方が行きたかった場所を目指し、ドライブを楽しみました

P.S 駐車場代は、フロントガラスに「料金所迄持って来てください」という紙が挟んでありました
もちろん、歩いて戻り支払いましたよ~
思わず「皆さん払いにきますか」と聞いてみましたが、やはり払わないで帰る人もいるそうです

谷川岳ロープウェイさん、悪い事をする方を1人でも減らすように、ちゃんと、外の駐車場に待機して徴収した方がいいですよ~
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テーマ:旅の思い出
ジャンル:旅行
奥日光湯元温泉 初スキー&初温泉への旅 (スキー編(^o^)丿)
2011年02月07日 (月) | 編集 |
お正月休みが終わった次の週末
以前クリスマスに、川渡温泉の「みやま」を泣く泣くキャンセルした代わりとして日光湯元に出掛けました
みやまは、ぬる湯と聞きもう少し暖かい時期にいこうと決め最近、のんの周りでスキー熱が高まっているので煽られ、今シーズンの初スキーを兼ねて、初温泉もセットで、日光湯元を選びました

今日は、スキー編のアップです


一応スキーとしましたのん達、特に温泉公方は、初めて4年の間に4.5回のみの経験で、まだ、のんと出会う前の以前のスキーブームの時の人生最初のスキーで、山のてっぺんまで連れて行かれ、こけて、靭帯断裂の大けがをしたトラウマもあり、初めてくれただけで楽しいので、ほんとなだらか所で、のんびり楽しんでいる程度なんです。

そしてそれには、日光湯元スキー場が、適地なんです。
小さな小さなスキー場で、初心者コース3コース、中級者コース1コースの、子ども達もスキーデビューする、とてもなだらかなスキー場だからです。
なので、スキーをバンバン楽しみたい方には不向きですよ~


うちから、日光湯元に行くには、宇都宮から日光宇都宮道路にのれば、そのまま道なりで到着します
この日光宇都宮道路は、あっと言う間に日光まで行けるという感覚で、ほんとうに便利です
高速ではなく、一般有料道路ですが、最高速度80kmで、ETCも導入され更に便利になりました
全線利用で、普通車 450円だったと思いますが冬季割引でさらに100円引きだったと思います。




日光宇都宮道路のってしばらくするとこんな景色
P1083415.jpg
年末に、会津で感動の雪景色を、いやって言うほど堪能してきたので、この、緑と雪の山のコントラストが、妙に新鮮に見え、予想外にパチリしちゃいました
白い山日光男体山ですよ~
のんの家のほうからは、お椀を伏せた形、円錐形の綺麗な山です



雪と緑をもう一枚
P1083417.jpg
この山はなんだろう
そして、緑の杉の木の葉っぱは、やや黄色くなっていましたよ~(ハクション



日光宇都宮道路を、清滝終点までのり、道なりに進むと、あの有名な坂へとつながっています

そう、いろは坂です
走りながらの撮影なので、なかなか看板が撮れませんでした
(これは、帰り道の画像かな~
P1083419.jpg
「いろはにほへと、ちりぬるをわか…」までしか知らないのんは、ここに来る度に、全部調べようと思い、今回調べました



そして、いろは坂を登り切ったあたりには、明智平があります。(停まらなかったので画像なしです
ロープーウェイで上がると、男体山、中禅寺湖から華厳の滝が落ちる様子が一望できる景勝地、明智平展望台に行けます
しかし、こちらは、冬季休業でした



明智平を過ぎるといろは坂の上で一番賑やかな、T字路にぶつかります
それを、右に行くと、日本三名瀑の「華厳の滝」に行け、その先は、いろは坂の下りです。
日光湯元は、ここを左折です

左折した所には、この雄大な中禅寺湖があります。
P1083421.jpg
オフシーズンの為、遊覧船やボートもお休みで、とても静かな湖でした。
大きさが、イマイチ出ていませんが、車で通り過ぎるのにもしばらくかかる広さです(うわっわかりにくい説明ですね



もう1枚パチリ
この辺にも、昔スキー場(菖蒲が浜)があったらしいのですが、今は閉鎖です
P1083423.jpg
少しだけ、中禅寺湖の説明いれます
2万年前に男体山の噴火でできた堰止湖で、人造湖を除く広さ4km2以上の湖としては、日本一標高の高い場所にある湖だそうです。
また、栃木県最大の湖で、湖のすぐ北には男体山がそびえ、北西には戦場ヶ原が広がっています。
周囲25 km 、最大水深 163 m、 水面の標高 1269m だそうです。
(深っ



中禅寺湖の先は、龍頭の滝
そして、龍頭の滝の上流の橋を渡りまた登ると、



この道の左側、木々の内側が広々とした戦場ヶ原です
P1083425.jpg
戦場ヶ原は、日光国立公園内にある高層湿原で、 戦場ヶ原という地名は、武士が戦ったわけではなく、山の神がこの湿原を舞台に 争いを繰り広げたという伝説に由来しているそうです
そして、なんと、この辺、標高が約1390mから1400mなのですが、道路に雪がなかったです
乾いてました



そのまま、しばらく進むと、この道は、金精峠の手前で冬季閉鎖になっていますが、その閉鎖口を斜め左に入った所が、日光湯元温泉です。
そして、斜め左に入るとすぐに見えてくるのが…


湯の湖です
P1030431.jpg
湯ノ湖は、三岳(みつだけ)が噴火したときに流れ出た三岳溶岩流によって、湯川がせき止められ形成された。標高1478メートルにできた、堰止湖です。
周囲が3キロあり、約1時間で一周できます。
この季節は無理ですが良さそうなハイキングコースです~
温泉が流れ込んでいるため水温が高そうに思われますが、水深が浅いため全面結氷する事もあるそうです
湯の湖の水は、湯滝になって流れ下り、戦場ヶ原を潤しながら竜頭の滝に至るのです。そして、直ぐ下の中禅寺湖へと流れ下るのですよ



湯の湖から、スキー場はすぐ近く
湯の湖を少し温泉街に入ったあたりに、駐車場があります。
スキー場の駐車場も、もう少し近づいた所にありますが、そこは土日有料になっていますし、その有料駐車場からも、少し歩かなければなりませんので、無料に停めた方が良いとのんは思います。スキー場隣接駐車場は平日無料土・休日1,000円(1日))みたいです
ちなみに、のん達は、荷物とのんを置いて、温泉公方が駐車場から歩いてくれました
ありがと~~~


日光湯元スキー場の入り口です。
湯元HP
みんな、荷物を持って頑張って歩いてきますが、駐車禁止の場所いっぱいに無断駐車の車が…
悲しい現実です
子供連れ(特に大きい子連れ)の方は、そういう親を見て子供がどう育つのか心配だな~迄考えたおせっかいなのんでした



入り口を入り右側の、チケット売り場&リフト乗り場付近です。
P1083429.jpg
平らでしょ
しかし、この辺迄、板をかついで結構登るので、これだけでハ~ハ~しちゃいます



リフトは全部で3本あります。
P1083433.jpg
しかし、1本は中級なので、これまで2人で乗ったのは、2本のみ
そして、今回は回数券だったので、長い方のリフトのみの利用でした。
だって、長いほうでも、短いですから~
ちなみに、コースは、初心者コースが3本、中級コースが1本です。
1番北の初心者コースCコースを滑ると、人気宿の「ゆの森」や、今度リニュアルオープンする「森のホテル」の方に直接帰れますよ。
なので、「ゆの森」の部屋露天からは、スキー場の様子が見えるんです。



回数券です
P1083451.jpg
種類は、この4回券のみ
あとは1日券or2日券か、午前券、午後券なんです。
行った日にスキーをしないと、しないでで終わる事を学んでいたので行った日の到着10時過ぎから、宿のチェックイン15時までのスキーのため、ちょっと割高ですが、この券になってしまいました。
全部で3枚買いました
そういえばいつだったか、2日券を買ったら、2日目吹雪いてやらず、カフェテリアでグルメってた記憶があります~



長いリフトを降りたあたりです。
P1083434.jpg
この辺は、雪もいい感じでしたが、下の方は、アイスバーン迄ではありませんが、滑るとカリカリする所がありました
後で宿の方にスキーに行ってきた話をしたら、
「雪無かったでしょ~無くなっちゃったんだよね~」て言っていたので、しばらく雪が降ってなかったようです
だから、戦場ヶ原の辺りも、道が乾いていたんですね
一昨年まで3回湯元で年越ししていましたが、いつもバッサバッサ雪が降り、スキーした時も、新雪で滑りやすかったのですがね
この少し前に行った会津は、雪深かったわけで、自然は計り知れないものだな~と、つくづく思ったのんでした~。



2人の板です~
左が温泉公方、右がのんのものですよん
P1083437.jpg



リフトに乗って、ゲレンデをパチリ
P1083438.jpg
土曜日ですから、空いている方だと思います。
リフトが少ないですが、待っても、20人位(10組位)で、ほとんど待ち時間はありませんでしたよっ



お昼は混むので早めが鉄則
いつも、長い方のリフトを登ったあたりにあるこちらのカフェテリア湯元」でいただきます。
P1083439.jpg
この日は、お客さんが少なく、早めに言ったらガラガラでした。
並ばず食べられ、ゆっくりできましたよ~



注文カウンター付近をパチリ
P1083442.jpg
混雑時は、赤いロープの内側を、並んで進むのでしょうが、この時は、こんな感じでした~。



席から、窓をパチリ
P1083443.jpg
右側の方の窓の左端には初心者コース迄の長いリフトの上にある、中級用のリフトが見えます


食べたメニュー

のんが、天ぷらそば
確か¥800
スキー場のご飯は、山のせいかちょっと高めが多いですかね
P1083440.jpg
前にもお話しましたが、
のん達は、こういうお蕎麦を、「チャッチャ蕎麦」と言っていて(湯切りをチャッチャとしてスープに入れるからです)大好きなんです~
駅蕎麦大好きです



温泉公方は、カツカレー
カツが見えない位カレーがかかっていますね
値段、忘れました~
¥1000か¥1200です
天ぷらそばよりお得かな
P1083441.jpg
カレーは、あまり当たりハズレがないような気がして、迷った時は食べますが、ボリュームもあり、美味しかった ですよ~




そして、のんだけデザートにバニラアイスクリーム~~
P1083445.jpg
「北海道限定生産」と、張り紙がでていて、つい食べちゃいましたよ~
ここは、日光ですが、美味しいからいいんです~



アイスにズ~ムしちゃうのん
P1083447.jpg
それには理由があり、値段もレディーボーデンのようにお高いですが、バニラビーンズの黒い粒々がたくさん入っていて、おいしかったんで~す
黒い粒々見えるでしょ



温泉公方は、めずらしくコーヒー
P1083446.jpg
紙コップですが、やっぱりいれたコーヒーは美味しかったようです。
紙コップに自分で反応
ここは、カレーのお皿も紙皿でした(そう見えませんが)
のんの推測ですが、忙しい時の対応という事も考えられますが、お水が貴重というのも大きな理由だと思います
トイレも、1度流すと出ないので、 「1度流しの注意書き」があり、駄目だったら空き缶を使用して、手洗い所の水で流すんですよっ
カレーは汚れが落ちにくいですものね



たくさん休んだら食後も一滑り
P1083452.jpg
お天気が良く、雪がまぶしくきれいでしたよ~
この景色を見るのも、スキーの大きな楽しみのひとつですよね
(それにしても、山に雪が少ないでしょ今は、真っ白かもですね



もう1枚パチリ
P1083454.jpg
暗く写ってしまいましたが、日光湯元らしい景色です
うしろの山は「男体山」そして、写真だとわかりづらいですが、その手前の緑がかって写っているのが、「湯の湖」です~


のってきたので、もう1枚回数券を買おうかとも話しましたが、
昨年は、スキーやらずじまいで、久々だったので、ちょっと余裕の所でやめておきました

そしてこの後、チェックインの時間目指して、宿へと移動しました。

次回は、初湯のお宿のアップをやっと開始予定です~
テーマ:スキー
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