自然からのプレゼント温泉に魅せられ、いい湯+グルメや城跡を求めて、あっちへこっちへ…                                                                  温泉 グルメ 城跡に限らず、大切な思い出を癒しの宝箱にいーっぱい詰めこんでいきたいと思います。皆さんもお手伝いして下さいね(^^♪
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瀬波路 椿の宿 吉田や (温泉大浴場編♨)
2010年09月27日 (月) | 編集 |
瀬波温泉 椿の宿 吉田やさんの温泉大浴場を御紹介します


大浴場には、のんが宿泊した2階の部屋からは、廊下を下ったり曲がったり、階段を下ったり…
館内が、複雑な作りになっているのでお年寄りは迷子になりそうですが良く見れば案内板があります~
P9192818.jpg




まず、入った瞬間、びっくりしたのが、匂いです。
硫黄臭+油臭=薬品のような匂いです。
P9192821.jpg
書いていいのかな書いちゃいますのんには、クレ○ー○の様な匂いに感じました個人差あると思いますが
最近、湯切れ(温泉に行けない状態です)の期間も多く、鼻が鈍っているかと、ググッて見たら、硫黄臭+油臭=薬品臭書いてありましたよ~
うちの方にはない湯臭に、びっくりしながらもクンクンしてしまったのんでした

この源泉は、石油掘削で出てしまった源泉らしいので、納得といえば納得です。
油臭と硫黄臭が混ざると、あんな匂いがするんですね
P9192827.jpg
話は飛びますが、うちの方の白濁硫黄泉「鹿の湯」同じような酸性の白濁硫黄泉北海道の登別温泉にもありましたが匂いがまったく違うので驚いた事がありましたが、遠くに来ると、温泉ほんと、千差万別なんだな~と改めて思いますね


長くなりました



こちらの湯口から源泉がでていて掛け流し(放流式)ですが
P9192822.jpg
浴槽の温度調節、全体を均一にに保つ為に、浴槽内を循環のみしていました。
しかし、ろ過機は使用していないため、源泉は損なわれないと、丁寧な説明書きがありました
ある程度の大きさがある湯舟を、源泉掛け流しで、温度を均一に適温で保っているシステムと言うことですね
また、夏場、極端に温度が上がってしまった時は、加水するという事もきちんと明記してありました
グッド表示、信頼できる湯です

いじらないで、保つのがそりゃ~ベストですがなかなか難しいということでしょう

見えるように全部撮りきれず、中途半端な画像ですが、一応貼っておきますね
P9192833.jpg



上の図の右側の切れている部分、光って見づらいですが貼りますね
熱交換式を採用しており、温度が下がると75度の温泉が入り温度が上がると45度の温泉が入るようになっているようです
P9192834.jpg
ちょっと前の温泉ブームのおかで、湯使いが良い温泉が増え、温泉好きとしては、本当にうれしいですね



また、シャンプー類の種類も多く家庭でも使われている物が置いてあるのもうれしかったです
P9192820.jpg
のんが使っている椿」もありましたが、あえて違う種類を試してみまし
真ん中の青と緑のもの
名前忘れました~
結構いい感じで、髪もサラサラになりましたよ



内湯はこの辺にして、露天風呂のご紹介に移ります。
露天は、上の内湯の窓部分を見ていただければ位置がわかると思います
内湯の向かって左側カランとの間に入り口がありました。
P9192823.jpg
大きは、そうですね5人位は余裕だと思います
しかし、のんが入った2回は、どちらも独占湯でした~



投入量も結構あり湯口を確認した時は、熱い湯と温い湯が同時に出てまし
P9192824.jpg



残念ながら、外の景色は見えませが、お庭作りは、頑張りが伝わってきましたよ
P9192825.jpg
上に源泉地がある山で、は、旅館なので、仕方ないかもです。
景色はやはり海沿いには叶いませんね



夕映えの宿 汐美荘のお風呂に今度入ってみたいです
P9192826.jpg


次回は、貸切風呂のご紹介です
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テーマ:温泉旅行・温泉宿
ジャンル:旅行
瀬波温泉 椿の宿 吉田や (お部屋編)
2010年09月24日 (金) | 編集 |
どこからアップしようかなと考えましたが、前回のアップで書いた、瀬波路を決めた理由の番号通りいきます~

美味しい魚介を食べたい温泉に入りたいを一気に叶えるため予約した
椿の宿 吉田や」さんです。




木造 純和風 数奇屋造りの宿という吉田やさん
P9192785.jpg
結構古い建物だと思いますが、綺麗に保たれていますので、OKです



半露天風呂付客室がオープンとHPに書いてありますが、その他もリニュアルされているな~と感じるいい雰囲気の宿でしたよ
ちなみにのん達は、半露天付ではありません
P9192784.jpg
ちょっと早めでしたが、入れなかったら荷物だけでも置きましょうと行ってみましたが、
「どーぞお入り下さ~~い」との、素晴らしく愛想の良いお声が聞こえチェックインOKでした
ありがたいありがたい



玄関を入ると左側に小さなフロント

そして、正面に、こじんまりしたロビーがありました
P9192787.jpg
生き生きとした生花が飾ってあり、いい感じです



なんか、アングルがイマイチですが、「椿の宿 吉田や」さんなので、「椿の書
P9192788.jpg
ほんと、アングル悪すですね
と、言うのも、この写真、ほとんど歩きながら撮ったんです
今回は、職場仲間との旅行なので、迷惑がかからないように、写真は、パッパと撮りました
なので、皆さん、これからの瀬波路見づらい写真が多々ありますがご了承いただきたいと思います



ロビーの片隅には小さな土産コーナー(HPより画像拝借
baiten4.jpg
海岸近くに何軒かお土産屋さんはありますが、お年寄りなどには、特に便利なのでしょうね




お部屋に移動です。

入り口をあけると、入り口のスペースも畳敷でした。
余裕の広さです
P9192791.jpg
その奥に見えるお部屋に移動します。



鏡台のみがあるお部屋です。
真ん中にある戸は、大きな観音開きにあく洋服かけ
P9192792.jpg
そして、その左の戸を開けると



洗面スペースです。
余裕の2つ
P9192813.jpg



その左奥には部屋のお風呂がありました
P9192811.jpg
でした
温泉ではないので、使用しませんでした
温泉だったらどうしよう
湯ヶ島温泉のたつた旅館も、このような檜の湯舟のお風呂で、帰り際に温泉と判明した事があるんです
確認しようと思いながら確認せずじまいでした
ほとんどは、温泉じゃないですけどね



鏡台の部屋に戻り入り口から向かって右
メインのお部屋がありました。
P9192790.jpg
そして、このお部屋の窓の外には…



こんなお庭が見られます
P9192793.jpg
そして続いて…



なんと、もうひとつお部屋がありました。
こちらに布団が敷かれます
向かって右から入り口スペースに出られます
P9192795.jpg



なんと、入り口スペースを除き部屋が3部屋ありました
これは、鏡台の部屋から撮ったものです
P9192814.jpg
右上にチラッと写っているのが入り口スペース。
そして、この広さ


このお宿すべてお部屋の作りが違うそです。

今回はお部屋じゃなくて、「カニ&鯛のかぶと揚げプラン」と、食事で選んでいます
お値段も3人の割合に結構高かったので3部屋なのでしょうが
他の普通プランのお部屋も覗いてみたかっです~
このお部屋から想像すると、たぶん、そちらも良さそうですよね


ほとんど、旅に出ない後輩には、このお部屋が普通だと思っちゃ駄目だよ~~って忠告しました



最後に、置き菓子のおまんじゅう
元祖瀬波まんじゅう」って書いてありますね。
海岸近くに3軒程、おまんじゅう屋さんがありましたが、その1軒木村屋さんのおまんじゅでした。
P9192794.jpg
フカフカであんこも美味しかったです~

それから、下に見える白い紙は、おまんじゅうの注文用紙でした
素敵な塗りのお菓子皿の懐紙に、注文票は、不似合いかも
ま~気にしませんがね


次回のアップは、温泉浴場の予定です
テーマ:温泉旅行・温泉宿
ジャンル:旅行
瀬波温泉路 (海岸)
2010年09月23日 (木) | 編集 |
三連休、温泉公方は、社員旅行
それに合わせて、のんも後輩2人を連れ、女3人社員旅行にいきました

海が見られて美味しい海鮮が食べられて温泉に入りたいという後輩の要望を叶えるべき
場所は、新潟村上にある瀬波温泉にいたしました

天気予報は、雨
覚悟して行きましたが、のんは晴れ女
威力は弱く晴天とはいきませんでしたが、降られる事も少なく楽しい旅行が出来ました

まずは、目的
.綺麗な海を見たいという事で瀬波海岸のご紹介から

さすがに夕日は見られませんでしたが久しぶりの海、気持ちよかったで~す





お天気が悪くてもこんなに綺麗
P9192775.jpg



恋人の聖地モニュメント
P9192773.jpg
恋人の聖地は、全国100箇所だそうです。





白砂、遠くには緑の山々
P9192774.jpg
お天気だったらどんなにきれいなんだろう>




海水も透明度が高くてきれいでした~
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カヌーでしょうか
遠くには赤い橋もみえます。
この橋、海の途中で終わっていました。
何の橋でしょう

P9192780.jpg



水上バイクも気持ち良さそう
のんもやってみたいな~
P9192781.jpg
海水浴場なので、波も静です



海岸線に立つ建物達
お宿もありますが、別荘らしき建物やマンションもありました
うらやましい

P9192782.jpg
一番右にチラッと写っているのが、「夕映えの宿 汐美荘」です。掛け流しで夕日丸見え
今回は、直前予約で3連休なので、満室でした




そして、海岸の階段付近に、こんなかわいいお花が、たくさん咲いていましたP9192783.jpg
ほんとかわいい~~
なんていうお花だろう

追記
またまた甘えておかーさんのサイトで、お花博士のコンビニさに教えていただきました
「海蘭」と書いて「うんらん」というお花で、海辺に咲くお花だそうです
お二人に感謝



最後に、ここで拾った貝殻です
P1020319.jpg
いちばんお気に入りのお土産となりました



次回は、何からアップしようかな~~
テーマ:旅行、旅、ドライブ
ジャンル:旅行
湯野上温泉散策♪
2010年09月18日 (土) | 編集 |
湯神は、おこもり宿ですので、ランチの後に、腹ごなしとして散策しました

湯野上橋のたもとに大きな、看板があります。
P1020140.jpg
こんな大きな看板があっても、宿の他は、この看板の近くにコンビニがあるくらいです。(コンビ二の隣に食事処らしきもの、ちょっと離れれば物産店みたいなものもありますがね)



2度目の登場湯野上橋
P1020133.jpg
立派な橋です



そこからの眺め1
P1020136.jpg
つり橋に負けず、いい眺め




そこからの眺め2
駅側に緑が目にしみる感じの雄大な山がそびえています(なに山だろう
裾野に家がありますね~
眺めは良さそうだけれど、住むのはたいへんそう
P1020135.jpg



国道121号の内側「ほのぼの湯の道」にある
神泉足湯
かわいいうさぎさんがお出迎えしてくれますよ
P1020147.jpg
新しそうだし綺麗に整備されていました




細い竹の湯口より源泉が投入されていて、手湯をしましたがいい湯加減でした
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その傍らにある二荒山神社
P1020150.jpg
「いい湯いただいてます。ありがとうございます」



猛暑日でしたが
さすが、ひまわりは、いきいきと咲いていました
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こんな感じのほのぼの湯の道です
向かってる先に湯神があり、山の手前が露天跡がある川原になります
P1020153_20100917001808.jpg




この「赤ひげ」という民宿には、食事処の看板も出てました
P1020146.jpg



お盆でしたが、人っ子一人会いませんでした
P1020073.jpg



本当に静かなほのぼの湯の道
P8132571.jpg


スルーの方多しでしょうが(湯神ファンの方々参考のために、撮ったお宿を貼っておきますね


シェやまのべと、湯野上橋の間にある

1.湯野上1高級な
藤龍館
P1020131.jpg
憧れの宿ですが、湯神の2.5倍ほどの料金です




2.「民宿ながみね
P1020129.jpg
外観のみしかわかりませんが、とても綺麗な民宿です



3.テレビによく出る「新湯
P1020130.jpg
何度か、計画をたてた事がありました。
露天からの眺めが良いらしい



国道121号沿いの
清水屋旅館
ちょっと、年季が入っていますね
P1020142.jpg
宿泊済です
アップ待ちです掃除は行き届いていましたよ
混浴の露天風呂がありましたよ~



国道121号の内側、ほのぼの湯の道にある

1.りっぱな佇まいの「民宿星乃井
P1020154.jpg
布袋さんも立派




2.「民宿ひらのや
P1020122.jpg
湯神の近くです。


まだ、いくつか宿がありましたが、ほとんどが民宿で、小さな静かな温泉地です



テーマ:温泉旅行・温泉宿
ジャンル:旅行
フランス料理 Chezやまのべ (湯神の二日目ランチ(*^^)v)
2010年09月16日 (木) | 編集 |
湯神連泊という事で、お昼はいつも、軽く麺類でが多いのですが、お蕎麦はさすがに食べられません

今回は*宿から散策がてら歩いていけて2人で飲めます)、*お蕎麦以外で、*のんびりとランチを楽しんでこようと思ったら、ここ、「Chezやまのべ」さんしか考え付かず
前から料理の鉄人にも勝った事があという話も聞いた事があり、1度は、食べてみたいとも思っていたので、予約を入れました

ちょっと贅沢なランチですが、たまにはいいかな~



Chezやまのべ は、フランスで修行経験もあり、「銀座レカン」「ラ・マレード・茶屋」などで料理長を務めた山野辺シェフが、会津の食材と自然に魅せられて独立の場所に決めたというお店。
阿賀川のほとりにたつ、小さくも粋なレストランです。
会津の豊かな自然に育まれた食材をふんだんに使い素材の味を生かしたフレンチが美味と、もっぱらの評判なのです



さて、場所ですが、国道121号から大川を挟んだ反対側薄紫色の湯野上橋を渡って突き当たりを右に200m程行った右側です
P1020133.jpg
湯野大橋です。



のん達は、もちろん湯神から行きました

湯野上温泉内の小道は、「ほのぼの湯の道」というみたいです
ほんと、ほのぼのしています。
雪の時期も、趣ありそうですね
P8132573.jpg
上の画像↑の上には、こんなかわいい街灯がついています。
今は、あちこちの観光地にキャラクターがいますが、湯野上温泉のキャラクターかな~
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湯神を出たら右に行きいくつかの民宿を通り過ぎ、たぶん突き当たりのようになったらそこをに行くと…




吊り橋にでます。
P1020125.jpg



整備はされていますが、とても高~~くて、ちょっと恐かったです
P1020126.jpg
その分、眺めも最高でしたよ



この画像は、橋を渡りだしてすぐの画像です
P1020127_20100912175729.jpg
もう少し進むと、右側露天跡がある川原が見えますよ
と、言う事で、露天は、橋の上からも、丸見だったんです
その分、露天も眺めがいいと言うことです~~



橋を渡って道にでたら、その道をに進むとまもなく、こんな建物が現れます
P1020128.jpg
この建物は、茅葺き屋根で有名な湯野上温泉駅と同じ曲がり屋の木材を一部使って建てたらしいですよ(JTB情報 やまのべさんには未確認



かわいい、ドア回り
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12~15席でいっぱの小さなかわいいレストランを、シェフ御夫妻で切り盛しています。




ランチは3675円5250円2種類
ディナー1万500円
完全予約制です。
P8142683.jpg
夜、御馳走を控えているので、今回は、3675円のコースをいただきました

お皿の上のメニューには↑、簡単な内容が書いてあります

一口前菜
オードブル
魚料理又は肉料理
デザート
コーヒー


詳細メニューは、シェフのお任せコースです




まずは、ワインで乾杯です
P8142684_20100914194157.jpg
Chezやまのべ と、ハウスワインの、白にしてみました。
いつも安いワインを飲んでいるので、正直、くわしい味は表現できませんが、美味しくいただきました~



パンです
温泉水でこねているらしいです
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外はカリカリ、中はしっとしていましたよ
おかわりが出来、どこかで、教えてもらったので、おかわりをいただきました




ジャガイモの冷製スープです。
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暑い所を歩いて行ったので、さっぱり夏らしく美味しいスープを、ぱっぱと飲んでしまい、もう少し味わえばよかったな~とちょっと、後悔したりして




海鮮サラダです
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これが、普通のサラダではなくて熱々のイカのフリットや、ほたて、白身魚のソテーがのっていて、それが地物の冷たい新鮮野菜とやけにマッチしていて、とても満足な一品でした
ボリュームもあり、これがメインでもいい位でしたよ
チョ~お薦ですが、お任せですのであしからず
しかし、メインは毎回ほとんど違うらしいですが(10回行った方の記事より)このサラダは結構出てるみたいなので、皆さんに食べてもらいたいです


こちらが、メインです。
激ウマのサラダに感激したのと、時間が経ってしまったので、一番のメインなのに記憶が薄れていますが
P8142695.jpg
ベースはトマト味で、番下にリゾット
その上の素材が、鯛だったと思います。
ソースには、地物の野菜がたっぷり、回りには、ポテトフライものっていました。
青々としたおくらが美味しかった~
量は少なめですが、お米やジャガイモも使っているため、思ったよりお腹が満たされ、男性は足りないかなと、思っていましたが、ご飯3杯の事もある温泉公方も、満足したようでした




そして、別腹のデザートです。
これは、携帯にメモりましたよ~
ティラミスとラズベリーと蜂蜜のアイスです。
P8142697.jpg
見るからに美味しそうでしょ~
甘さもくどくなく、ラズベリーの酸味で、さっぱりしていました。
蜂蜜の香りのアイス、温泉公方に頂戴って言うのを我慢しましたよ~




〆のコーヒーです
P8142699.jpg
泡立っていましたし、カップも小さめだったので、エスプレッソかと思いますが
アメリカンな感でした。
しっかり苦くて濃いエスプレッソは、ミルクを入れてしまうので、のんとしてはブラックで飲むのにちょうど良かったです。




こちらがシェフの山野辺さん。
テレビにもでていますし、ネットにもお顔がでているので、そのまま
半分無理やりパチリ
物腰が柔らかで、ステキな方でした
ステキなシェフには、ステキな奥さまナイスカップルです
奥さまとの2ショットにすれば良かったな~
P8142700.jpg
「宿は人」。そして「グルメも人」大きく評価を左右するのん達ですが、もちろん
また、行きたいです



料理の鉄人の「陳健一さん」にも勝ったシェフのお料理
予想通り美味しかっです。

最近フレンチは行かなくなりましたが(ラーメン多し
うちの周
でも美味しいお店と評判の所には、行ってみようかと、思わせてもらえました

の都合が左右しますがね
テーマ:フレンチ
ジャンル:グルメ
キティーコレクション
2010年09月14日 (火) | 編集 |
スルーの方々もう一個失礼します

栃木の地方紙下野新聞キティー」です
P1020281.jpg
ヘルメットかぶって、新聞配達しているキティーちゃん



キティーちゃんは、ポッチャリでも可愛らしくて、いいな~~
P1020282.jpg

やはり、下野新聞は、ローカルな記事が出ていて読みやすいです
実家でとっていますが、うちはただいま新聞をとっていません
テーマ:キャラクター物
ジャンル:趣味・実用
キティーコレクション
2010年09月14日 (火) | 編集 |
栃木は、今日も暑かったですが、夕方凉しくなるのも早くなり、やっと、秋を感じられるようになりました

実りの秋

美味しいお米が、たくさん収穫出来る事を祈って

今年も豊作じゃキティー」をアップします
P1020275.jpg
黄金色の、立派に実った稲穂を持っていて、かわいいでしょ~

こんな、立派な稲穂がとれますよーに


ケースもかわいいのでアップ
P1020278.jpg
新潟限定です


新潟と言えば、今度、職場の後輩と、3人
瀬波温泉に行く事になりました

綺麗な夕日、見られるかな~
テーマ:キャラクター物
ジャンル:趣味・実用
湯神周辺散策 NO.2(温泉神社経由~中山風穴)
2010年09月10日 (金) | 編集 |
湯野上温泉に連泊するからには、周辺の観光スポットは廻ろという事になり、大内の宿塔のへつりは複数回行っているので、今回はパスし
他、数少ない名所のひとつ、中山の風穴に行ってみる事にしました
(ググッていたら、心霊スポットの廃墟ホテルなんていう恐いのがヒットしたりしました確かに廃墟ありましたが…


中山風穴とは、国道121号沿いの中山(標高800㍍)にある自然風穴です。
地表のすき間から噴き出す冷風のため夏でも周辺の気温が低く、そのためにこの辺一帯は、本来もっと高地にしかない高山植物の群生地となっており、国の天然記念物に指定されています

場所は、121号線を会津若松方面に進み、湯野上温泉に入った辺りの、左側看板がでています。

まず、その看板を左折すると、すぐに温泉神社があります

古くより村人の心身を癒し旅する人を楽しませた恵みの湯の神「湯神さま」が、小高い森に祀られているんです。



木々が茂り、手入れもされていて、良い感じの神社です。
P8132557.jpg



階段の上り口には…

鳥居を背に、左手手水所(お清め)
P8132555.jpg
綺麗なお水が満たされてましたよ

ここでは、おじ様1人が、ずーっと休憩していましたよ。(鳥居の横に写ってるのは温泉公方ではありませんよ




右手には地蔵尊
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昔は、神社もお寺も一緒だったんですよね




そして、鳥居の奥には、細くてなが~い苔むした階段が続いていました。
P8132558.jpg
息を切らせて、登りきったところが…



本堂です。
P8132554.jpg
のん達が温泉地に行った時は、必ず、近くの神社仏閣を訪れ
「良い湯を頂きますありがとうございます」と、感謝してお参するようにしています。




そして、先程の階段にも並んでいましたが、
朱色の御神燈が、点在していました
P8132559.jpg
温泉神社ではお馴染の宿の御奉納で、それぞれに、宿名が記してありました。



そういえば、曲がってすぐにあらわれるこの神社、
駐車場はどこ」と思うとおもいます。
駐車場は、そのままその車道を、ぐるりと登って行き、本堂を越えたあたりにありましたよ
草が生えた、ちょっとわかりずらい場所でした

少し前に書きましたが、この日は、温泉公方が朝帰りのまま、出発してきたため(のんも迎えに行き寝不足)この駐車場で、気持ちよく昼寝させていただきました
参拝者がうちだけなので、出来た事ですがね



さ~
お昼寝をして、少し元気が出た所で、目的地の「中山風穴」に出発です

風穴は、このまま山を登って行った所にあるらしいのですが、距離も分からず、湯野上と言えども、記録的な猛暑の日だったため、車で行く事しましたよ。

けっこうな上り坂なので、疲れた身体には、車で正解
途中、ハンカチで汗を拭きながら、必死で登っている方々もいましたよ


車だと、すぐに到着
あちらこちらに、「第○指定地」という風穴の立て札点在していましたよ

奥をのぞいてみると、草が生い茂っている所、クマさんが出てきそうな所等…が多い中、一番有名な立て札が目立つ風穴を体験してみる事にしました



この立て札を入るのですが、登りでは、反対を向いていて見づらかったので注意です
歩きならば、大丈夫でしょうがね
P8132560.jpg



こんな立て札もたっていました。
P8132561.jpg
興味をそそられます

この立て札の奥を少し登った所にほどなく…



中山風穴地 倉庫跡」があります。
P8132565.jpg
ここは風穴の冷気を利用した天然の冷蔵庫です。
昭和の初期頃まで、野菜や果物、食品類の夏季の保存に利用されていたようです
また、この風穴を借用時期をずらして野菜や果物、食品類を販売したり
養蚕
にも風穴が利用されていて、業者から購入した蚕(かいこ)の卵を幼虫にかえす時期まで保存したという記事も読みました

もうこの立て札がたっている場所あたりに来ると、ヒンヤリとした空気がただよっていましたよ~



冷風体験施設倉庫跡」は、東屋がかかっていて、回りを石積みで囲ってあります
中からは、他の見学者さんの驚きの声が響き渡っていました

そんなに凄いの~なになに~
もう立て札を読むより体験が先とばかりに、急ぐ2人でした
P8132563.jpg


うわ~~~~~
この通路は、冷風の通り道になっていて、猛暑から、クーラーガンガンの部屋に入った感じでした
ほんと、想像をはるかに超える涼しさでした
寒いくらいです
P8132562.jpg
それもそのはず



これが冷気の吹き出し口ですが、温度計は、4度位だったと思います
内部は、1度だそうですよ
自然の風穴なのにすごいですね
P8132564.jpg



この辺、一帯は、時期により、色々な高山植物が見られたり展望台等もあり、そこからは、塔のへつり迄見える事を、後で知って後悔
楽しめそうですよね

いいんだよ~~また行くから」と、自分を納得させるのんでした


特に夏お薦めですね
冬は、極寒だから暖かく感じるのかな~
雪に閉ざされちゃうのかしらね
テーマ:ちょっとおでかけ
ジャンル:旅行
秋バージョン
2010年09月08日 (水) | 編集 |
このまま少し涼しくなってほしいという願をこめて、テンプレートを、夏~秋っぽく変えてみました。

位置が変わって、ちょっと探しづらくなってしまったらごめんなさい
テーマ:独り言
ジャンル:ブログ
湯神周辺の散策 NO.1 (元川原の露天あたり)(*^^)v
2010年09月08日 (水) | 編集 |
以前湯野上温泉というと、川原の無料露天風呂有名でしたが、1部の心ない方達のマナーの悪さで、しばらく前から閉鎖となっています

川原の中、まったくさえぎるものもなしで、おまけに、橋の上からも丸見えの為、のんは無理にせよ、温泉公方は、1度、入ってみたいと言っていました。
丸見えな分 のような景色を見ながら、入れるわけですしね
そんな中の突然の閉鎖。

本当に残念です。

その露天があったあたりを散策してきました


湯神から裏の踏切を渡り、道なりに、下っていくと、その川原はあります。
湯神の路地に、「露天風呂閉鎖」の立て札もありましたよ





けっこうな下り坂を下って行くと車を止めるスペースなどもあり、キレイな川辺が広がっていました
P8132578.jpg
最初、人影の手前の、水たまりが元露天かなと、思いましたが、どうやら違うようです(ここも前は適だったらしいですが、今はお水でした
後ほど、橋を渡った時に、ちょっと離れた場所に、ネットでみなれた、浴槽がみえました…
この時は、発見できませんでした



在りし日の露天風呂を貼っておきます
yunogami01.jpg




前日まで台風だったせいで川が増水しているのか
ちょっと、恐い位の流れでしたがマイナスイオンが気持ち良かった~~~

良い所です

湯神を背に、右側上流はこんな急な流れ
P1020076.jpg



そのすぐ下流から、少し穏やかなこんな流に変化しています。
P1020077.jpg
静かになったあたりに、高校生かな
楽しそうに、水遊びをしていました

この少し下流



吊り橋がかかっています。
P8132586_20100907215059.jpg




そしてそして、のんがここに来たかった理由
もうひとつあるんです。


そして、目的の場所を見つけましたよ~
この色、なんか感じませんか
P8132585.jpg
のんは、吸い寄せられて行きましたよ



川原に、温泉が出ているんです
上の画像の、岩の間から、コンコンと出ていましたよ~


この日の湯温は、ちょっと熱めの、足湯にはちょうど適温でしたよ~
P8132583.jpg
これぞ、本物「天然自噴温泉の掛け流し」ですね

補足 この足は温泉公方の足ですよ~
身体小さくありませんが足は、かわいいんです


足湯を楽しみながら見える景色です
P8132587_20100907215058.jpg
鉄橋と、右側には
ほのぼのいい気分でした




そして、帰り道、「さ~、上り坂だファイト
と、思ったら、プ~~~ン甘い匂が漂ってきました。
温泉公方を呼びとめ、匂いの元を探しましたよ


このお花でした
葛の花だそうです
おかーさんと、コンビニさん、2人のお花博士に教えてもらいました。ありがとうございました
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そして、その場所に、もうひとうかわいいお花
アカツメグサ」、または、「ムラサキツメクサ」とも言うそうですよ。(お花博士に確認
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匂いをたどって、かわいいお花達に出会えなんて素敵な散策となりました

しかしこの後、現実に戻って、長~い上り坂を、登った2人でした
テーマ:ちょっとおでかけ
ジャンル:旅行
掲示板に
2010年09月05日 (日) | 編集 |
ジャンキーさんから、湯神の常連さん情報の投稿をありました。

美味しそうなので、まわってみて下さい

わかりづらいのですが、上からもリンクからもいけますので
テーマ:温泉旅行・温泉宿
ジャンル:旅行
牛乳屋食堂
2010年09月05日 (日) | 編集 |
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最近、ラーメンの食べ歩きも趣味のひとつとなった、温泉公方
のんだってラーメンは大好きです

と、いう事で、グルメと分けて、ラーメンのカテゴリーも追加しました




まずは、お盆の湯神旅、1日目の昼食、牛乳屋食堂です


場所は、121号線を芦ノ牧温泉駅の通に入ってすぐ左です。
駐車場は、121号線沿いにも少しありますが、お店の奥、駅に向かった方にもありますP1020057.jpg
芦ノ牧温泉駅と言えばネコ駅長の「ぱす君」
すっかり忘れていて、温泉公方は、駅のトイレまでいったのに、見てきませんでした
ぱす駅長だけでも見に行きたいのに

それにしても、駅の雰囲気が想像と違いませんか


牛乳屋」から「ラーメン屋」へ。 牛乳屋食堂がはじまったのは、 年号が大正から昭和へと移りゆく時代。
上三寄駅(現:芦ノ牧温泉駅)に鉄道が開通することになり、馬車宿を営んでいた幸美じいちゃんとキヨノばあちゃんが2人で駅前に「牛乳屋」をはじめました。
鉄道の開通に伴い、駅には人々が集いはじめたので、初代となるキヨノばあちゃんが、当時隣に住んでいた中国人から本場の「支那そば」の技術を学び、ラーメン屋を開いたのが牛乳屋食堂のはじまりだそうです。以来、「元祖支那そば会津ラーメン」の味を引き継いでいるそうです


開店は11時
30分前位に到着しましたが、すでに、この状態
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しかし、ファミレス方式で、名前を書ため、きちんと行列しなくても済み、順番争いもありません

順番は紙2枚目(ていってもわかりませんよね

11時に開店し、「1度目に入れなければ30分待ちま~す」と、行列の交通整理をしていたおじさんが言ってましたが、1度目は入れませんでした。
しかし、それから30分も待ちませんでしたよ



待ち時間に見た食堂前の売店。
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ラーメン、オリジナルの、のれん、Tシャツ、キーフォルダー、お酒、牛乳などが、小さな店内に並んでいましたが、こちらも11時からのようでまだ、店員さんもいませんでした



店内です。
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のん達は、奥の座敷に通されましたので、そちらから、入り口側を撮ったのですが、人がたくさんいるので、うまい写真が撮れませんでした



さすが、有名店
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訪れた、有名人の方の色紙がズラリと飾ってありましたよ~。



麺の種類は、中太会津麺と、極太手打ち麺
有名なのは、極太手打ち麺なので、初回は、こちらにして見ました
ちなみに、中太会津麺の¥50増しです



温泉公方が頼んだBセット1050
半カツ丼がついています。
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のんは、単品で¥600
当たり前に、カツ丼は、分けてもらいますがね



半カツ丼は、「ソース」と「煮込み」から選べます。
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煮込みにしてみましたよ。
このカツ丼、御飯はほんの少しで、カツも半分ですが、そのカツがとても厚っこくて激ウマでした~



そして、極太手打ち麺
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王道の醤油ラーメンですが、ほのかに鰹節系の香もしました



見て下さい。この太さ
きしめんのようです。
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モ~チモチ
スルスルと入るラーメンではなく、噛み応えがあるという感じでした。
太麺好きには堪らないと思います。



ラーメンといったら餃子
普通の餃子もありましたが、ピリ辛に惹かれ、チャーシュー餃子にしてみました。¥420
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皮も手作だそうで、こちらも厚めのモチモチ餃子でした。


メニュー豊富で、ホルモン焼きや、野菜炒めなど、他の方が頼むメニューも、とても美味しそうでした。
近くに行ったら、今度は違うメニューも食べてみたいです。
温泉公方は、今度、中太会津麺にするそうです。
どちらかというと、細麺好きなのですが、今回は、うりのものを食べてみたそうです

あっそれから、遠霞さんが行かれた、うえんで食堂も美味しいらしいので、次回はそちらも考えてま~す


P.S
牛乳屋さんの名前通り、今も、牛乳も販売していて、ラーメンのセットにもありますが、オリジナルパッケージという事で、地元の牛乳会社の牛乳だそうです。
それを聞いたので、頼みませんでしたが、よく考えたら、その土地その土地の牛乳の味比べも良かったかも


それではまた
テーマ:ラーメン
ジャンル:グルメ
蕎宿 湯神 部屋から見える電車たち
2010年09月04日 (土) | 編集 |
湯神の恵明庵、更科庵の後ろには川に下りて行ける細い道、そして、線路があり、結構遅く迄、電車が通っています




宿の後ろにある踏み切り
電車が来ると、この警報機の音が宿の部屋にも聞こえます
気になる方は気になるのでしょうかね

しかし、のんは、警報機が鳴ると、カメラを持ってダッシュ
温泉公方もめずらしくダッシュ




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この踏み切り、遮断機がないので注意です



踏み切りを渡った所で、線路をパチリ
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単線で、なんかほのぼのしてました



線路の方から、宿をパチリ
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右の高い部分が、恵明庵
その隣が、更科庵。
間の茶色の簾が少しみえてる部分が、恵明庵の温泉露天風呂です
この写真で、露天の上の屋根の隙間が見えますね大雨はきついと思います



電車達


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部屋でも、電車の乗客さんと、目が合いますよ




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AIZU(会津)って書いてありますね~




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山手線の電車みたいだけれど、年季がはいってるわ~



 
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やっと撮れた、「野口英世電車



あかべこ電車かわいいので撮ろうと思いながら、そのうち腰が上がらなくなってしまいましたとさ



なんか、鉄子ちゃんのブログみたいですね


それでは、また

テーマ:鉄道
ジャンル:趣味・実用
あ!
2010年09月04日 (土) | 編集 |
カウンターが「7776」だ

「7777」は誰かな

きっと、幸運が
テーマ:今日のつぶやき
ジャンル:ブログ
蕎宿 湯神 2泊目 朝食
2010年09月04日 (土) | 編集 |
今日は、お昼過ぎまで寝てしまった~
温泉公方には内緒にしておこう


さて、帰る日の朝食です


まずは、全体。
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そして、個別画像を撮り忘れたデザート、左上のメロン&オレンジ
こういうメロンはうちでは買わないので、出かけ先で食べると、ほんと高級感を感じます
こうやって出せば、少しで満足なのですよね
ちなみに、うちは、オレンジもみかんのように皮をむいて食べたりしますから



煮物
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さといも、こんにゃく、たけのこ、ごぼう
薄味で味がしみていて、ほんと湯神の煮物は美味しかった~です
煮物って、難しいから、お料理は好きなのんですが、まだ、満足に上手に煮ることができません
やはり、お料理は苦手と言っても、のんママの方が上手
経験を積まなくては



カブの浅漬け
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湯神のお漬物は、塩が控えめな、あっさり味で、のんには合っていましたよ。
のんママだと、醤油をかけそう



魚の煮物と明太子P8152719.jpg
一度に運ばれるので聞けてませんが、お魚は鱈だと思います。
湯神の砂糖醤油味、蕎麦稲荷もそうですが、けっこう甘さが効いてて、のんは、好きです
家ではいつも薄味にする事が多いので、たまにはこういう懐かしい味(祖母の味でした)いいです
明太共々、御飯がすすんでしまいました(当然、おひつは空っぽ、まだいけそうでした



焼き海苔
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こんな扇型の素敵な器に載せると、立派な1品ですね(メモメモ



昨日も出た納豆(ヒロさんはスルーしてくださ~い
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納豆だけで、ごはん1杯いけますよね



温泉たまご
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昨日も出ましたが、大好きなので、たぶん、3.4日食べても飽きないかも
ここの温泉で、作ったのかな



いんげんの生姜醤油がけ
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アスパラもそうでしたが、細くてお上品ないんげんで、口あたりがソフトです
うちの方のいんげんは、もっと立派で、皮の噛み応えが、もう少しありますね



ごはんとお味噌汁です
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御飯は、やわらかめです。
昨日は、も~っとやわらかでしたが。。
固めの好きな方は、気になるかな
お味噌汁は、具沢山でやはり美味しいです
この日は、たしか白菜とお豆腐が入っていました
つぶした豆は入っていたかな~

そして、最後に、下に写っているおはし
夕食は、お蕎麦だからか割り箸で、朝は普通のお箸でした。
エコでしょうか

まだまだ、湯神旅のおまけ編が続きま~す
テーマ:温泉旅行・温泉宿
ジャンル:旅行
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