自然からのプレゼント温泉に魅せられ、いい湯+グルメや城跡を求めて、あっちへこっちへ…                                                                  温泉 グルメ 城跡に限らず、大切な思い出を癒しの宝箱にいーっぱい詰めこんでいきたいと思います。皆さんもお手伝いして下さいね(^^♪
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菅平高原 「Mel's」(メルス)
2012年08月31日 (金) | 編集 |
満山荘の帰り道R406号線を走って行くと
菅平高原を通りました
すると~

こんな看板が~

名物焼カレー
320x320_rect_7723607.jpg
カレー大好き
ドリアやグラタンの様なオーブン料理も大好き
そして、お宿食の後は、こういう系のものが食べたくなるんです


て事で、1回通り過ぎましたが、Uタ~ンして食べる事にしました



曲線が活きている素敵な外観ですね
P1080993s_20120829154506.jpg
しかし、通りすがりなので、当たりかはずれかちょっぴり不安なのんでした
そしてまた、「結構車が停まっているという事は、美味しいって事じゃない」と、
あまり心配していない温泉公方に、自分に言い聞かせるため、そう語ったのん
でした



外観をもう1枚パチリ
P1080994.jpg
大きなメニュー看板も目を引きました



入口です
P1080995.jpg
普通のカレーもあるんですね
そして、チキンもありますが、カレー専門店ですね



中に入った所をパチリ
P1080997.jpg
ここはアメリカって感じのインテリアグッズが並んでいました
本棚の右には客席が見え
画像の後ろ方向に、待合室がありました



待合室はこんな感じ~
P1080996.jpg
古きよきアメリカって感じですかね~
客席等、区切られていて、全体を見る事が出来ませんでしたが
ピンボールやビリヤード台等も置かれているようです



そしてなんと、お昼ちょっと前でしたが
お席は満席


待ちの2番目でした
って事は、美味しいお店かな~と、少~~し安心したのんでした



名前が呼ばれ、本棚の右から席に通されるのかな~と思ったら
意外にも入口近くに隠れるようにあった、木の1枚ドアから通されました

ちょっとオーバーかもしれませんが
ディズニーランドで、キャストに連れられアトラクションにいくワクワク感がありましたよ~


通された席です
P1080998s_20120829154506.jpg
バドワイザーの向こうが、本棚の横から行く客席です
この席は、個室感覚で、ゆったりできました



温泉公方の席の後ろには
こんなカウンターがあり、中にはマスターがいましたよ~
P1090001.jpg
ボディービルダ―のお写真が飾ってありましたが、マスターなのでしょうか



メニューの1部です
P1080999.jpg
一瞬
左の、サラダ&フライドポテト&チキンがついているセットにしようかとも思いましたが
朝、満山荘でお腹いっ~ぱい朝食を食べてきたので
温泉公方にならって、右のサラダ付きにしました

こういう時、温泉公方は冷静にお腹と相談できますがのんは…
また、トッピングが茄子とトマト2種類から選べました
温泉公方が茄子
のんがトマトにしてみました(分けっこしますがね



セットのサラダがまずは到着
P1090002.jpg
シンプルなサラダですが、新鮮で美味しかったですよ
サウザンアイランド風のドレッシング好きです



こちらがのんのトマトトッピングですね
グツグツ熱々、やけどに注意でした~
P1090003.jpg
自家栽培の野菜を使ってじっくり煮込んだポークカレーをベースに
ソテーライス、ポテト、コーンを加え熱々チーズで焼き上げたものだそうです

キャベツも入っていた気がします
また、上にはカレーらしく福神漬もトッピングされていました
トマトの酸味も、カレーといい感じにマッチングしていました
東京で修業を重ねたマスターの自信作だそうです



こちらが、温泉公方の茄子トッピングです
P1090004.jpg
夏カレーの具の定番、茄子は、美味しいに決まってます~
油と茄子って合いますよね
チーズもトロリン
こういうお料理大好き
です



そして、家に帰って軽くググってみたら
テレビ取材も多く、全国グルメ特集でも取り上げられた有名なお店でした
心配しちゃって「Mel's」さん、失礼いたしました

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テーマ:カレー
ジャンル:グルメ
奥山田温泉 散策編
2012年08月28日 (火) | 編集 |
奥山田温泉は、温泉街って感じではありませんが、小さなお宿が、何軒か点在しています

のん達は、特に初めての地では、ネットで見ている気になるお宿を確認したり、また、実際見て気になるお宿を探したりしながら、周りを散策しています

満山荘のある奥山田温泉も、短時間ではありましたが、そぞろ歩いてみましたので、画像中心に簡単にご紹介しますね
長文が多いのん
くどくならないよ~に



まずは、満山荘を出て右に行ったところにある気になっているお宿
チロル的大自然 奥山田温泉 にごり湯の宿 セルバン 白雲館
P1080748.jpg
各お部屋の出窓には、綺麗なお花が飾ってあり、とってもかわいいお宿でした
山田牧場はその環境がチロル地方に似ているそうで「日本のスイス」と呼ばれているそうです。
また、有名なアルプスの名峰“マッターホルン”はフランス語で「モンセルバン(Le mont Cervin)」ともいい、
その名にちなんで「セルバン」って名付けたんだそうです。
実際、スイスのツェルマットにも「ホテルセルバン」があるそう
です。



これは、1本下の道から建物の裏側を撮ったものです
P1080890.jpg
「裏側は…」の所も多いですが、ここは、裏から見てもきれいでした
チロル的な高原の環境にあわせて外観とロビーは北欧調だそうですが
客室は落ち着いた純和室
だそうです



こちらは、満山荘の方から歩きセルバン白雲館の所を右折したところにあるお宿です
仙人小屋
P1080749.jpg
仙人小屋の裏手は、山田牧場そして冬はスキー場です



そして、仙人小屋の前の道を進む
こんな牛さんに会える山田牧場が拡がっていますよ~
P1080760.jpg
今回は、季節柄か、牧場には電流が流れる柵が張り巡らされていて、うしさんもこの子達しかいませんでした夏には、満山荘あたりの道でも、牛さん達が見られるみたいです
ちょっと恐いような気もしますが道を歩くうしさん、見てみたいです



また、この牧場沿いの道の先には御紹介したレッドウッドインクリックでとべます)がありますよ
P1080758.jpg



はい
ここでレッドウッドインからUタ~ンしますよ~

写真がありませんがレッドウッドインの近くにも、ペンションやレストランがありました
しかし、営業しているのかな~という所も多かったです
土曜にクローズしているレストランなんかは、もしかしたら営業していないのかもです



そして、セルバン白雲館にぶつかる、手前を左に入った所には
山田温泉神社の表示

小高い丘にありました
鳥居をパチリ
P1080761.jpg
社殿はなく、鳥居の奥に小さく祀ってありました
いつものように「いい湯をありがとうございますと、手を合わせてきました
そして、よく見たらこの神社の丘の、鳥居から見て右斜め方向の下が満山荘でした
またこの付近に、引き湯した奥山田温泉を汲み上げる源泉槽もありました



神社から、牧場沿いの道に戻り、白雲館の所を左折し、満山荘に戻る道にも、何軒か小さなお宿がありました
しかし、土曜日ですが、静か
でした


次に、満山荘の前の道の1本下の道に行ってみました

そこにも小さなお宿が何軒かありましたが、やはり、土曜ですが静かでした

明和山荘です
P1080889.jpg
ここは、小さなお宿が多いこの温泉地にしてはちょっぴり大きそうにみえましたが
10室で50名収容だそうです
大きなお部屋が多いんですね
大人数でスキー宿として宿泊するのには良いかもですね~



そしてその先にはペンション樹里庵
P1080891.jpg
満山荘から景色を見ていて、可愛い建物が気になっていました
やはり土曜でも静かでしたが、HPがあるので営業はしているのでしょうね



そしてそしてこの確か公共施設のあたりで、お宿は終わりです
P1080892.jpg



最後に、上の施設の周りをグルンとカーブして下ったあたりで出会った
つくしさんをペタリ
P1080893.jpg
つくしってかわいいですよね
でも食べられるんですよねっ



ズ~~ム
P1080895.jpg
5月の下旬でしたが、ここ、奥山田温泉は、まだまだ春って感じでした


山田牧場(冬はスキー場)の周りに、こじんまりと存在する奥山田温泉
満山荘のおっちゃんこと大旦那さんもおっしゃってましたが、各お宿の経営は厳しく、この地を離れてしまっているお宿のオ―ナ―さんもいるようです
(温泉料の確保のため、クローズしているお宿をやらないかいっておっちゃんにすすめられました

そんな中、満山荘は、予約もとりにくい人気宿
きっとそれだけ、想像以上の努力をなさっているのだろうな~と思いながらの散策でした
テーマ:温泉旅行・温泉宿
ジャンル:旅行
お知らせ m(__)m
2012年08月26日 (日) | 編集 |
こんにちは~

毎日まだまだ猛暑が続いていますね
皆さん、夏バテしないようにお気をつけ下さいね

さて、気になっているので書きます

問い合わせフォームより問い合わせが来ましたが、文字化けしているように読めません
URLも入っている感じなので、広告かなと思い何日か放置しましたが、もし大切な問い合わせだったらと気になりだしました

お心当たりのある方は、お手数でももう1度お願いできますか
お願いします
テーマ:伝えたい事
ジャンル:ブログ
奥山田温泉 満山荘 (食事編)
2012年08月21日 (火) | 編集 |
ずいぶん間があいてしまいました
奥山田温泉 満山荘のお食事のご紹介です


まずは、夕食です


お食事は、1階のお食事処「Food 風土」でいただきます
P1080883.jpg
時間は、チェックインの時に確か指定で18時30分と言われたと思います
ピッタリの時間にお食事処に行った時には、小さな団体さんが賑やかにお食事を開始なさっていましたので、空いていれば6時からという選択もできるのでしょうかね


こんな素敵な暖簾をくぐり~
P1080904.jpg
間接照明が置かれていていい感じのアプローチを右



ここからは、畳敷きでしたかね
ここを左に行くと、お食事処です
P1080905.jpg
お食事処は、3か所に区切られていて、のん達は、手前から2番目の大きいお部屋に通されました



お部屋に行く途中には、オープンキッチンがあり、天ぷらを揚げていたり

こんな風に美味しそうなお酒が並んでいたり
P1080906.jpg
空いていたお腹が、余計にグ~グ~なりました



着席時をパチリ
P1080907.jpg
クリック+で大きくなりますよ~
本当にキレイなお料理達で、思わず感激の声をあげてしまったのんでした



お品書きです
P1080924.jpg
若旦那さんがお書きになったあたたかい文字が余計にこれから出てくるお料理への期待を高めました
北信濃風 何の献立って読むのでしょう



それでは、恒例のズ~~ムをいきますが
いつもの事ながら「美味しい美味しい」と感激して食べてきましたが
細かい記憶がすでに薄く…

メモった方のお品書きは紛失

お料理は定番が多いようで、良く御存知の方もたくさんいらっしゃると思いますので、お料理の名前が違っていたり、お味の感想などありましたら、ドシドシコメントいただきたいと思います



真ん中の立派な板にのっていたのが
食前酒とビ―ツの芋生酢です
P1080910.jpg



さらに個別に



食前酒は自家製みたいです
ワインでした
P1080917.jpg
何か果実を混ぜているとおっしゃってましたが
他のサイトさんで拝見しているブルーベリー混ぜとは色が違うので…
何を混ぜたんだったでしょう
果実が混ざっている分甘めで飲みやすく、デザートワインって感じでした



ビ―ツの芋生酢です
P1080916.jpg
ビ―ツって知らなかったのでググってみましたが
植物分類上はアカザ科に属し、カブの形をしているがカブの近縁種ではないものだそうです。
これは、赤ビーツと呼ばれるものらしい
です
生酢ですが、酸っぱさは控えめでお上品なお味だったと思います



お酒は、熱燗を頼みました
P1080920.jpg
お忙しそうなので銘柄を聞く勇気はありませんでしたが癖がなく飲みやすいお酒でした



信州サーモンコンフィー塩糀 筍 アロエ シーサラダ 大根 生湯葉ゆずこしょうP1080908.jpg
中央の野菜達は新鮮で美味しかったです
小さな大根がかわいいですよね
野菜の中には「信州サーモンコンフィー」が隠れています。
そして、小さい方の器に入っているドレッシングが絶品でした
(何が入っているのでしょうオリーブオイルとここに塩糀が入っているのでしょうかね~



生湯葉(ゆずこしょう)
P1080918.jpg
須坂の有名豆腐店のものらしいです
ねっとりと濃厚で美味しかったです
生湯葉大好きです~



角皿 右から
りんご酢のサラダいろいろ 
合鴨スモーク 
山菜スティックの介子酢味噌 
大根生ハム巻き(アイスプラント 蕪 ズッキーニ)
 
P1080909.jpg



ズ~~ム

りんご酢のサラダいろいろ
P1080915.jpg
竹串を持って持ち上げると、お団子のように持てました
しかし凝り凝りのかわいいお料理ですね~
リンゴ酢の酸味が生きているさっぱり味のお野菜達でした



合鴨スモーク
P1080914.jpg
おしゃれなスプーンに乗っていて演出もバッチリ
臭みもなく、上のビーンズ達と一緒に、美味しくいただきました



山菜スティックの介子酢味噌
P1080913.jpg
ひとつひとつ丁寧な仕事がされているスティック達にまたまた感動
多種類を少しずつそれもヘルシー食材が食べられていいですよね~
介子酢味噌は、芥子(ケシ)と思いググってみたら
からしみそと読むのですね
日本の漢字は難しいです~



大根生ハム巻き(アイスプラント 蕪 ズッキーニ) 
P1080912.jpg
生ハム~美味しかったです
大根との組み合わせがさっぱりしていていいですね~
アイスプラントって、滴がついているようできれいなのですね
食べるのは湯神の天ぷら(クリックで湯神へとべます)以来です



牛乳豆腐 (柚子味噌 けしの実)
P1080911.jpg
この芸術的な器、インパクト大でした
そして、牛乳豆腐はこのお宿の名物料理みたいですね
牛乳に生クリームを混ぜたものを葛で固めたものだそうです。
柚子味噌とも合うんですね
モッチリの食感とクリーミーで濃厚なお味でした
スイーツ感覚でも食べられそうです



そして、天ぷらは、揚げたてハフハフを
1種類ずつ各テーブルに配ってくれるというスタイル
でした

独活
P1080919.jpg
葉っぱを食べるのは初めてだったかも
サックリといい具合に揚がっていました



蕗の薹
P1080921.jpg
ちょうど、奥山田は春が来たところでしたので
季節感たっぷりでうれしい一品でした



こしあぶら
P1080922.jpg
山らしくて良いですよね~
「山菜の女王」と言われるこしあぶらの木は、冷涼な峰地などを好み、自生地も限定されることや、20メートルほど の高木になることから、 たらの芽などとちがい「採取は困難」と言われています。
そのため、ちょっと前までは、いただける事も少なかったと思いますが、最近は、結構出るお宿が増えたような気がします
大人のお味で美味ですよね



まこも筍
P1080925.jpg
まこもって、筍ではなく、イネ科なのですね
でも食感は、柔らかいたけのこといった感じで、味は、ヤングコーンのような香りがした気がします



そして、変わり種の信州りんご
P1080926.jpg
正直最初は「え~~」って思いましたが
食べてみればのん達は「ありでした(コンポート感覚~
良く考えついたと思う食材でした




十六穀米スープ ドライベジタブル
P1080923.jpg
雑穀の臭いもなく、とろりとしてほんのり甘くて美味しいんですね~
また、クルトン代わりにドライベジタブルっていうのが、独創的です
しかし、ヘルシーなお料理が多くうれしいです


                                   
大岩魚のジェノバ風ソース
P1080928.jpg
ジェノバソースとは、バジルで作ったソースなんですね
山らしい岩魚と、洋風のお料理のコラボが満山荘らしいです
上にのっているのは、かわいいミニキャロット
そして、下に敷いてあるのが長芋椎茸だそうです



牛ヒレと冬瓜のお吸い物(独活 人参ディル)
P1080936.jpg
牛ヒレのお吸い物~
贅沢ですね
コンソメ風のお出汁に黒胡椒が効いていて、いい味してました
ウドと人参の千切りでさっぱり感が更に増し、もっと食べたいな~と思いました
ヒレ肉、柔らかかったです~~



チーズの茶碗蒸し(トマト ネギ)
P1080938.jpg
こんな洋風の茶碗蒸しは、初めて食べました
文字通り、チーズ入りのコクのある茶碗蒸しで、絶品でした~~
上にのっているフレッシュなトマト&ネギがいい仕事してました
こってりしてそうに見えますが、意外にさっぱりしてます
ア~
食べたくなっちゃいました



ここで、のん達の食べるペースが速すぎ、ぜ~んぶ食べ終わってしまい
次のお料理待ちとなってしまったため
他のお客様に御迷惑がかからない範囲で周りをパチリしてみました

のん達の席から、入口方向付近をパチリ
P1080929.jpg
席は窓際ではありませんでした
お高いお部屋の方が窓際なのでしょうかね
しかしいい雰囲気です
伝わりますか~
和風の様なアジアンテ―ストのような
やっぱり、これは満山荘ワールドって事ですかね
また、個室ではありませんが、のれん等で上手に演出されているせいか
気になる事なくゆっくりとお食事が出来ました



お飾りもパチリ
P1080931.jpg



もう1枚
こんな書もパチリ(クリックしても見づらかったですね
P1080932.jpg

和洋折衷~~
でもなんかしっくりいってませんか



パチリしていると~
野沢菜茶漬けがきました
P1080939.jpg
信州らしく野沢菜がgood
具だくさんで美味しかったです
食べられるかな~とちょっぴり心配しましたが
サラサラと、なんなく完食しました
(のんは、少し温泉公方にあげましたっ



デザート
柚子シャーベット りんご赤ワイン煮
P1080940.jpg
ソースがジャムではなくりんごの赤ワイン煮ってところが、最後まで凝り凝りで脱帽でした
こちらも信州らしくて大満足のデザートでした



続きまして朝食のご紹介です

朝食は、8時から9時
場所は、同じ食事処 同じテーブル
です

窓際からは、こんな景色
P1080966.jpg
景色を堪能しながらのお食事は、より美味しさが増しそうです
のん達は1番乗りしましたが、夕食と同じ席だったので、残念ながら窓際ではありませんでした



そして、朝食はバイキング形式でした

美味しそうな手作りのお料理がた~くさん並んでいました
P1080967s_20120808155249.jpg
手前には、ドリンク類も写ってますね
フレッシュジュースやコーヒー等、もちろん無料で飲み放題です



見るからに美味しそうですよね
P1080968.jpg
色どりがきれいだと、栄養バランスも良いと言いますが、とってもきれいですね
手前に写るハムがフレッシュそうで食欲をそそりました


もう1枚パチリ
P1080969.jpg
お野菜もたっぷりで、goodでした
なるべくたくさんのお味見をしたいので結構な種類を取ったのんです



2人の朝食です
P1080970.jpg
朝から、食欲旺盛な2人ですね



こちらがのんのチョイス
P1080971.jpg
温泉卵、納豆、ハム、鮎の甘露煮、煮物、野菜炒めベーコン入り、焼き鮭、ウインナー
ひじき、ポテトサラダ、煮豆、お漬物、蕪のお漬物等…
そして、ナメコ&お豆腐&ネギがたっぷりのお味噌汁~

み~~んなほんとに美味しかったですよ
食べ過ぎですか~
1口ずつですっ
色どりキレイでバランスいいんです~~



そして温泉公方のチョイスです
P1080972.jpg
おうちでは公方さんなので、上げ膳据え膳ですが
上手にとる事ができました



ドリンク
温泉公方がトマトジュース
のんが信州らしくりんごジュースにしました
P1080974.jpg
それプラスのんは、お腹の為に、牛乳も飲みました



そして~デザ~ト
フルーツヨ~グルト
P1080973.jpg
もちろん手作りで美味しく、別腹でしたよ~

ごちそうさまでした



満山荘お食事の御紹介は、以上です

外観からは想像できない(満山荘さんごめんなさい)素敵なサプライズがたくさんのお宿ですが
お食事も、味、美しさ共々、付きのレストラン顔負けの素晴らしさではないかとのんは思いました

「ヘルシーと調和」
これがコンセプト
と、どこかのサイトさんで見た事があります
お野菜たっぷりのせいか
お腹いっぱい食べた夕食もお腹に持たれる事もなく
このコンセプト、うなずけます


ちょっと遠いし、行きたいお宿がた~くさんあるので、今度いつ行けるかわかりませんが
もうすでに行きたいお宿です

長々とお付き合いありがとうございました
テーマ:温泉旅行・温泉宿
ジャンル:旅行
お休み終わりっ ^^;
2012年08月17日 (金) | 編集 |
おはようございます

今年のお盆休みは、土日のからみで、いつもより長いお休みを取る事が出来
ゆっりと、湯治に行く事が出来ました

板室温泉に4泊してきました

予約は5泊入れてましたが、温泉公方のお仕事が微妙だったので
(大きい会社なのですが、お休みは直前までわかりません)、4泊に変更
結局、お仕事はお休みになりましたが、最後の1日実家の送り盆にも行く事が出来、余裕ももてて結果オ~ライだったかもです~

でも、帰る時には、もう1泊したいな~という誘惑に負けそうになりました

さて、今日から、お仕事
日常の生活パタ~ンに戻ります

そして、温泉公方は、外でのお仕事もあるので、久しぶりの猛暑の中
体調に気をつけてほしいと思います

宝箱留守中、コメントいただいた皆さん、ロムして下さったみなさん、ありがとうでした

これからもよろしくお願いしま~す


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テーマ:伝えたい事
ジャンル:ブログ
お休み(^^)v
2012年08月11日 (土) | 編集 |
おはようございます

早々、コメントありがとうです
ゆっくり湯治してきます

お返事お待ちくださいね

ではでは~
テーマ:伝えたい事
ジャンル:ブログ
レッドウッドイン
2012年08月10日 (金) | 編集 |
ここで満山荘はまたまたひと休み~

行った日にランチをした「レッドウッドイン」を御紹介します

前にもお話しましたが
車での旅行のランチは
出来れば現地でお宿に車を置いて、2人でちょっぴりアルコールを飲みたいのですが
(御心配いただいている皆さんへ主治医のドクターに飲んでもいいですかって早々聞いていて
「そんなに飲まないでしょっ大丈夫」って言われてます 
<ホントは飲まない方がいいかもですが、人生1度きりなので>)
今回は、山奥でさすがに心配になり、少し調べましたが、正直あまりヒットせず
ここ「レッドウッドイン」さんの、良いレポが結構ヒットしたので、こちらに行く事に決めていました


場所は、山田牧場の前ですのでわかりやすいと思います


外観です
P1080758.jpg
山小屋風で、城の石垣のような石の土台が重厚で立派です



温泉公方にズ~~ム
w.jpg
とっても寛いでいて、いい顔してましたが、ボカシで御覧頂けなくて残念です



テラス席からの眺めです
P1080751s_20120809095315.jpg
画像では、電線が気になりますが
実際は、絶景に目がいき気にならなかったと思います
牧場ビューです

南志賀は笠ヶ岳の山麓に広がる山田牧場は広さ170ヘクタールの大スケールで、冬はスキー場、5~10月には
白樺の点在する牧場に牛が放牧されています。
標高は2076mで明治時代から開牧された歴史ある牧場です。
牧場内にはキャンプ場もあり、北アルプスの眺望と牛の放牧は、北欧ムード漂う高原です。
牧場内には志賀高原「熊の湯」へとつながる車道も整備されています。
冬は、最近バックカントリースキーヤーに注目されているパウダースノーのスキー場、
YAMABOKU WILD SNOW PARKになります。


ここで残念だった事をひとつ
放牧された牛さんは柵もなく、日本では珍しい自然放牧がされていると聞いていて、満山荘の前の道などにも牛さんが通るとも聞いていました
また、ダンカミさんのレポでも、牛をパチリしている画像を見ていて、ちょっぴり怖そうと思いながらも、とっても楽しみにしていたのですが
牧場には電気がビリりの鉄線が張られていて、その中に牛さんが2.3頭いましたが、遠くて画像も上手に撮れませんでした
時期的に、これから放牧する時期だったのでしょうかね~



山の方にズ~~ム
P1080750.jpg
お~~
スキー場ですね
ここから滑り降りて、レッドウッドインを通り過ぎて
満山荘への道近く迄行けそうな気がします




スパロッジ&レストランです
P1080753.jpg
アメリカの国立公園セコイヤナショナルパークから輸入した樹齢1650年、直径5メートルの巨木。
それを幾多の困難を乗り越えて日本に運び、内装のいたる所に使用し、
75センチの梁や、太い幹を丸ごと使った直径3.2メートルの露天風呂にして造られたのがレッドウッドインだそうです。
建物のモデルとなったのはレッドウッドの森を守り続けるグランドキャニオンの森林警備隊の詰め所だそうです。




店内への入り口をパチリ
P1080754.jpg
この手前がテラス席になっていますよ~



店内です
P1080755s_20120809100040.jpg
お昼の時間は過ぎていましたが、結構お客様がいました



ランチメニューです
P1080752.jpg
ハンガリーシチューはお休みでした
「シャキシャキ野菜が入った信州産のとろける豚バラごはん」がおいしいとレポを読んだのですが
お昼もずいぶん過ぎていて、ご飯をしっかり食べちゃうと夕食が心配かな~と思い
ちょっぴり我慢して
今回は、「生ビール」と
「信州豚で作ったベーコンのトマトソースピザを2人で1個オーダー
しました



飲んじゃってからパチリ
P1080756.jpg
一口目のゴクゴクが特に美味しいんですよね



信州豚で作ったベーコンのトマトソースピザです
P1080757.jpg
信州豚のベーコン
お肉のようにレアな感じで、柔らかく香りもあり美味しかった
です


ちょっと足りない感じでしたが
美味しい夕食が待っていましたので、結果オ~ライ
でしたよ



そして、テラスで美味しくいただいている時、
バイクツーリングのカップルが
お店の方と、「今日は温泉どうしますか~」とお話しているのを聞いて
とっても気になり帰ってから調べたら

思いのほか、良い湯があるみたいで、御宿としてもとっても気になる存在となりました


未湯なので、HPからお借りしたお写真をペタリしておきますね

レッドウッドの露天風呂です
spa01.jpg
今や天然記念物ともいわれる樹齢1650年、直径3.2メートルのレッドウッドをくりぬいたこの丸太の露天風呂がレッドウッドインの自慢だそうです



内湯も良さそうです~
spa0.jpg
右のお写真は冬の露天風呂ですね
夜空を見上げながら、また朝霧の中で入る露天風呂は格別だそうです


お食事も美味しそうで、とってもリーズナブルに泊まれるみたいなので
こちらも行きたい御宿となりました
テーマ:イタリアン
ジャンル:グルメ
奥山田温泉 満山荘 (温泉編) 桧風呂
2012年08月07日 (火) | 編集 |
満山荘の2つ目の湯殿(雰囲気はバスルームって感じですが
桧風呂のご紹介です

岩風呂のの時に書き忘れましたが、2つのお風呂の利用時間
チェックインから22時までが
  岩風呂→男性
  桧風呂→女性で
22時から翌朝8時までが
  岩風呂→女性
  桧風呂→男性
そして、
翌朝8時には元の
  岩風呂→男性
  桧風呂→女性に戻ります  




それでは、桧風呂のご紹介に入りますよん

入口は、おっちゃん(大旦那さん)ワールドの談話室内にあります
P1080816.jpg
ガラスの桟おしゃれですよね~
こういう所が凝っているの好きです


上の画像のドアを開けると
また、右側にこんなおしゃれな桟があったのでパチリ
P1080819.jpg



おしゃれな桟にズ~~ム
P1080818.jpg
こういうのやっぱり好きです~



上の上の画像のドアを開けて左側で
桧風呂へ向かうアプローチ用の雪駄を履きます
(ちなみに館内は木のぬくもりたっぷりで裸足です)
P1080817.jpg



こんな素敵な回廊風のアプローチを通って湯殿のある建物に向かいますよ~
P1080821.jpg
右側1番手前の柱に気温計がありました
何度かは忘れてしまいましたが
この日、下界はとっても暑い日でしたが、ここは、ひんやり涼しかったです



途中の景色もきれいすぎ~思わずパチリ
P1080820.jpg



湯殿のある建物のドアを開けてパチリ
P1080822.jpg
ここは、湯殿だけの建物でしょうかね
ドアがいくつかあるので、迷わないように、廊下に「浴場」の表示が丁寧にされていました



湯殿入口で~す
P1080823.jpg
確かにのれんもなくさっぱりとした入口なので、「浴場」表示が生きてます



まずは、上の画像の入り口を入って左に折れ脱衣所に入ったあたりに掲げられていた
温泉分析書をペタリ
(興味のある方は、クリック+で御覧下さいね
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一部ズ~~ム
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源泉名→奥山田温泉五色上 (蒸気泉と表流水の混合泉いわゆる、造成泉です
泉温→72.9度
 (引いてくる間に60℃程度に下がるみたいです
PH→6.8
です
造成泉というと、なんか人工温泉みたいなイメージがわきがちですが、りっぱな温泉でとっても薬効高い良い温泉が多いです
大涌谷や、我が栃木では、塩原新湯もそうです



もう1枚
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泉質は単純硫黄泉
白濁硫黄泉の中では、肌に優しい温泉です
加水なし
加温は、冬季入浴に適した温度を保つため、する事あり
循環なし
入浴剤の投入ももちろんなし  
です

冬季の加温については、極寒の地のため、こんな高い源泉温度でも必要なのですね
冬でも、温めの源泉温度のままで、なかなか出られないという所もあり、それも温泉好きには嬉しいですが
お客さん全体を考えるとやはり加温が必要となるのでしょうね~



脱衣所です
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セッティングされているカゴが浅めで、持ち運び出来るカゴが、よくある深めなのが
こだわりを感じます

そして、左側に写っているのは、パウダースペース
その椅子が、濡れてもなユニットバスの素材のようなもので出来ていたのが印象的でした
若女将&旦那さんが元デザイナーだそうで、こんな所にそれを感じます
ちなみに、若女将が、おっちゃんこと大旦那さんの娘さんですよ



上の画像の鏡にも写っていますが
とってもかわいい時計なので思わずパチリ
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ポップなデザインで、いい感じ



パウダースペースの反対側辺りにあるトイレです
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木のぬくもり豊かで素敵なトイレだと思いました
スリッパは、ないようですね~



脱衣カゴスペースの奥にある洗面スペースです
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落ち着いた雰囲気で素敵じゃないですか~
こちらにも、スキン&ヘアーケア―用の備品はありませんので、必要な方は、お家から持参して下さいね



洗面スペースの反対側に置いてあるソファーです
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革張りですよね
そして、後ろにもれている明かりの向こう側は、洗い場です


いよいよ浴場へ

脱衣場からの浴場入口でのパチリ
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おしゃれ~~~
裸木の入り口スペースが気持ちいいです
手入れはたいへんでしょうね~



少しだけズ~~ム
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ここは露天ではありませんよ~
そう見間違える程、大きく切ってある窓からの景色は絶景でした



裸木の入り口から、階段を降りてパチリ
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まるで絵画の様な景色に、白濁した極上湯~
この内湯だけでも十分満足してしまいますよ~



湯口です
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そんな熱くない、入りやすい温度に湯守されている極上の単純硫黄泉です~



湯口の周りをパチリ
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撮り方が下手っぴーで、良さが出てません
この黒い壁は、細かい炭で出来ています
消臭に炭を置いてあるのは時々見かけますが、このようにインテリア感覚で壁のようになっているのは初めてみた
のん
です
さすが、元デザイナーさんですね



入浴目線でパチリ
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マイルド気味な硫黄のいい匂いを嗅ぎながらの入浴で(硫黄臭がお嫌い方ごめんなさ~い) 
素敵な景色も堪能~

今思い出しても、「アフ~」って溜息がでます



違う方向からもう1枚
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左方向が、入口
正面に露天風呂がありますよ~
そういえばここは「桧風呂」ですが、この豊かな木使いの木全体が桧なのでしょうか~



それではここで、内湯からの展望をペタリします

①  
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この時(1日目)は、ちょっと雲が多かったですが、それでも十分綺麗ですよね~



② 少しズ~ム
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雪景色や紅葉も綺麗でしょうね~



② 露天風呂方面の景色です~
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人工物がなにも見えない絶景です~
駐車場の車もギリギリ露天の囲いに隠れてますね



そして、入口階段を降りて右側にある洗い場です
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木+モノト~ンの雰囲気がおしゃれです
イスも石製で、滑らないように凹みが作ってありました
でも石鹸が付いている時は気をつけましょう



ボディーシャンプー&シャンプー&コンディショナーです
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岩風呂でもご紹介した、黒糖とハチミツ配合のもので、髪にも良さそうですね
こちらには、秘湯シリーズはありませんでした



洗い場の背側の壁にあるオブジェ
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更衣室のソファー後ろにあった窓の反対側でしょうかね~



洗い場から、湯船の方をパチリ
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間が、玉砂利と踏み石になっているのがまたまたオサレ~ですね
(これも手入れがたいへんそう



それでは、いよいよ裸木の入り口左にある
絶景露天風呂のご紹介です

露天湯船です
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浴場名は、「桧の湯」ですが、湯船は石造りです



湯口です
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パイプの周りの木がいい感じです~



奥にまわって、景色も入れてパチリ
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ここでちょっと、湯船の縁を御覧下さい
波模様とまあるい物が見えますが
これは、掛け流された湯が、波模様を通ってまあるい穴に流れ込むようになっているようです
これも初めて見たおしゃれな作りです



入浴目線に近い形でパチリ
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内湯より更に白濁
温度も温めの「景色をじっくり見て下さい」って言われているかのようなお湯でした




この穴は~
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水面より高い位置なので、排水口ではないような
(パスカルじゃなさそうですし…
マニアさんではないのですが、ちょっと気になる穴でした



湯船の片隅には、こんなスペース
囲いに切ってある模様こんなの好きです
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お湯が温めなので、この椅子で寛ぐ事はありませんでしたが
連泊で時間の余裕があれば
この椅子で寛ぎながら、ず~~っとここにいたい気分
です



そして、これは昆虫採集のためのものではありませんよ~
(知っているよって言わないで下さいね
湯船内のゴミを取るための網ですね
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のんは、葉っぱとかが入っていても手ですくったりして平気ですが
それが嫌なお客様もいますからね
でも、自然の中なので虫とかが浮くと必要ですかね



それではここで、露天からの景色をペタリします

① 内湯方向です
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② 反対方向です
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2度目の入浴時の写真で、お天気が良くなってますね



③ 少しひいて~
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 上の画像の更に左
露天入口からまっすぐ方向です
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⑤ 上の画像を入浴目線で
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⑥ ここからは朝のラスト入浴の景色です
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⑦ もう1枚
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⑧ アルプス方向を~
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こちらの方向に運が良ければ、アルプス連峰がみえるのだと思います
今回は残念ながら見えませんでした(見えてませんよね
でも、絶景です



また、この浴場は、夜になると、間接照明で昼とは違った雰囲気を楽しむことができるそうですが
食後、なんと爆睡してしまい
夜入浴する事ができませんでした
心残りです~



そして こちらは、夕食前の入浴時からライトアップされてました
またまたいい感じの浴室への道筋です
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こんな感じの、ステンドグラス風の窓が、少し傾いた日の光で輝いていましたよ~
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素敵です~



帰り道桧風呂へのアプローチを湯殿側からパチリ
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立派な作りで感心します



朝、最後の入浴時の帰り道
雪駄に履き替える出入り口のたくさんの雪駄は横に片付けられ
(上にチラッと写ってますねもうチェックアウト近くなのでクローズという事でしょかね

お子ちゃま用のかわいい雪駄があって、あまりにかわいいのでパチリ
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これで新しい方の湯殿
桧風呂のご紹介はおしまい
です
あまりのお気に入り度にたくさんお写真を撮ってしまい
せっかくなのでたくさんペタリ
してしまいました
お付き合いいただきありがとうございました

テーマ:温泉旅行・温泉宿
ジャンル:旅行
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