自然からのプレゼント、温泉に魅せられ、いい湯求めて、あっちへこっちへ…温泉番長と大好きな友達と、そして、大切な家族と。 温泉に限らず、大切な思い出を癒しの宝箱にいーっぱい詰めていきたいと思います。皆さんもお手伝いして下さいね(^^♪
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今日は、梅雨って感じの雨模様
![]() 温泉番長は、起きません ![]() と、言う事で、月日が経つのは早いのですが、母の日のプレゼントとして行った、湯西川温泉 彩り湯かしき 花と華を、宝箱へ ![]() ![]() いつも道路から見ていた印象より、大規模な、ゴージャス感のある建物でした ![]() チェックインの少し前の到着となりました。 お部屋には入れませんが、川側のロビーでウエルカムサービスがありました。 ![]() 甘酒と甘味噌がついた囲炉裏焼き風団子です (御飯は半殺しでした)大田原牛ハンバーグを食べたばかりで、お団子を食べられたのは、のんだけでした 。勿体無ーい![]() 部屋は、四つに分かれた館内、四季の花見館がありますが、のん達は、春の花見館、最上階の角部屋でした。 和室15+4.5畳にコタツ、バス・トイレ付です。 コタツの部屋は、窓枠もなくガラスのみで、落ちついた色調のお部屋からは、湯西川の山々や渓谷の大パノラマが楽しめます。 ![]() 部屋からの眺めです。すぐ下には、綺麗な川が流れています。 ![]() さー 早速温泉です![]() こちらは自家源泉で 源泉名 華胥の湯(かしょのゆ) 温度 58.1℃〜59.5℃ 湧出量120〜160L/min.(必要に応じて湧出量を調整) 泉質 アルカリ性単純温泉(アルカリ性低張性高温泉) です。 まずは、檜の湯「木の香と湯の香」 放流一部循環塩素投入ですが、塩素臭は気にならず、熱過ぎずいい湯でした ![]() 露天も付いています。 内湯を越えてその先のドアの向こうの階段を降りて行きます。 ![]() 滝のような湯口です。 竹の湯口は生源泉だと思います ![]() (湯口の湯使いは ) 緑がまぶしく、渓流も美しく、自然と一体化出来る開放的ないい露天でした ![]() 露天なのにしっかりわずかに卵臭も感じる事が出来て、得意のクンクン入浴 で至福の時間満喫です![]() 母とおしゃべりしながら、長湯を楽しみました ![]() 一休みした後、二箇所目。 岩風呂「涼風と岩の湯」 です。こちらは、男女入れ替え制で、翌朝は、男性となります。 ![]() 大渓谷を眼下に眺める、大岩を積み重ねた豪壮な岩風呂です。 年季が入っている感じなので、創業当時からの浴舎かな (のんの想像ですがね)こちらも、放流一部循環塩素投入ですが、塩素臭は無く、湯の花が舞ういい湯でした。 上の湯舟から下の湯舟にお湯が落ちるような作りです。 後姿のモデルは、のんママです ![]() 続いて行った三箇所目は、メインの大浴場 「のんびりとゆったりの湯」 です。渓谷に面した前面ガラス張りのサウナ付パノラマ大浴場です。 写真を撮るタイミングを逃し HPからお借りしました (男湯の画像です)![]() 放流一部循環塩素投入ですが、塩素臭は、気になりません。 広々としていて明るい清潔感のあるお風呂です。 ![]() ![]() こちらは、唯一、源泉掛け流しの浴槽です。 時間も悪かったのか 久しぶりにお芋になりました![]() 湯口のポジションは確保しました。 確かにスベスベした浴感は、一番強い印象でしたが、なんと、こちらだけわずかに塩素臭を感じました。 大規模ホテルで小さな湯舟の源泉掛け流しですから、確かに湯が恐いですからね ![]() ただ、のんは、塩素臭が苦手で敏感なので感じましたが、皆さん「いい湯だねー 」と気持ち良く入浴していました。さあさあ、もう一つのお楽しみ、夕食です。 今回は、名物の平家お狩場焼にしました。 平家お狩場焼は、平家落人らが食したといわれる料理で、皆で火を囲み、焼き食すという様式が伝えられたものです。 いろりを囲みながら、この伝承にひたり頂きました。 撮っただけ貼ってみます ![]() ![]() 串に刺し囲炉裏で焼いたり、網の上で焼いたりしますが、料理に慣れない人は、焼くのが難しいようで、ちょっと目を離していたら、弟が、焦げた半生の岩魚を「ぱくり」でした ![]() ![]() この天婦羅も網で焼いて食べます。 天婦羅を焼くのは初めてでした。 ![]() こちらは、最初から並んでいるお膳です。 ![]() 後から出てきた、温かいあんかけまんじゅう。美味しかったです。 ![]() 鉄板ですき焼きもしました。 今回は、平家落人の気分を十分味わえました。 次回は、別プランの湯西川平家懐石、お好み鉄板焼き会席も味わってみたいなあ ![]() そして夜は、カラオケ 、ナイトラウンジ 等話は出ましたが、お決まりの「バタン、キュウ 」目覚めすっきりで朝御飯。 ![]() バイキングのプランもありますが、のん達は、会席料理でした。 朝から美味しいお料理がたくさん並び、母も大満足でした。 母と二人旅はよく行きますが、弟と三人は初めてで、母はうれしかったみたいです。 彩り湯かしき 花と華 HP |
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--湯西川は--
うら若き15年以上前に「平家本陣」という宿に泊まったことがあります。あんまり覚えてませんが・・(笑)
囲炉裏の淵でいただく料理が印象的でした。 また行ってみたいですね。 --平家本陣--
ごりるさん、のんの宝箱を読んで下さってありがとうございます
平家本陣は、りっぱな佇まいで、高級旅館だったのだと思いますが、今、おおるりグループとなり、格安で泊れるようになりました
湯西川本館に宿泊した時散策して、中迄お邪魔しましたが、連泊利用したいねと話しました。 おおるりは、値段を考えれば、食事も頑張ってますよね。(今は、暖炉 では食べられないのでしょうね )
塩原温泉ホテルに宿泊した事がありますが、貸切露天も無料で、とてもお得感がありましたよ
食事時のカラオケが…ですが、無料だし、聞いているより歌っちゃえーと、のんは、歌ってしまいました おおるりの湯のみ茶碗迄頂けましたよ。
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お、何を歌われたのかな。
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岡崎さん、お元気でしたか
共通のサイトで、とんとお見かけしなくなっていたので、何処を旅されているのかなあー ![]() と思っていました。
カラオケは、忘れてしまいました
おじ様おば様の独占ステージだったので 、歌ってしまいました![]() ----
旅、行きたいですね〜。オレ、バイト先でひとり好きな男がいるのですが、そいつは近くベトナムとカンボジアをセットで廻ると言っていました。
ってのんさんがおっしゃっているのは国内温泉旅行のことですが。 のんさんは外国にも行かれるんですか?僕は温泉情報のやり取りに飽きちゃいまして、だから黙っているだけですよ。 のんさんってオレと同世代くらいなのかな?拙者33歳。 ----
岡崎さん。
のんも、アンコールワット行きたいです
>のんさんがおっしゃっているのは国内温泉旅行のことですが。 それもありますが、ネット旅 で知らないところに行かれているのかと 思っていました。
のんは、温泉好きになる前は、海外にも行ってましたが、温泉にはまってからは、国内専門です。 海外の温泉旅行も行ってみたいですね
>僕は温泉情報のやり取りに飽きちゃいまして、だから黙っているだけですよ。 そんな事おっしゃりながら、みしゅらん10周年行かれたりして
あやさんや、えんぴつさん達とお話出来て、温泉の濃ーい話が聞けた事と思います
それから 、レディーに年は聞かないで![]()
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オレ、飲み会が大好きなんですよ。すると楽しみで眠れないまま行って意識朦朧としていたので、「濃ーい話」をするまでには今回は到りませんでしたが、まぁそれにしてもあやさんもえんぴつさんもよく話しますねえ。(^^)のんさんも岩手の「乙女会」(?)会員なんでしたっけ?
まぁ、おばちゃんにはなりたくないですよね。出来ればおねえさん時代を暫く続けて、ふと気づけば周囲に愛されるかわいいおばぁちゃんになっていたい、というところなのかな。 とりあえずわたくし、刑法の勉強をするので、このへんで。すんません、記事と関係のないことばかり。何度も読んだもので、新鮮な感想はどっかにいっちゃいました。 ----
岡崎さん
>のんさんも岩手の「乙女会」(?)会員なんでしたっけ? いえいえ
のんなんか、ただの温泉好きの過ぎず、皆さんのサイトを参考にさせていただいています。 ほとんど毎日、楽しみに遊びにいきます
>とりあえずわたくし、刑法の勉強をするので、このへんで。すんません、 すごいですね
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最近弁護士に何度か会う機会があったのですが、その高度に抽象化を経た思考法は簡潔且要領を得ていてとても分かり易い。法律的思考法なるものに興味を覚え、とりあえず罪刑法定主義の勉強から始めたところです。
そうでしたか。のんさんはまだ滝の上オフには参加されたことがなかったですか。僕自身、ネットを覚えたての頃は楽しくってしょうがなくてだいぶあちこちのサイトにお邪魔していましたね。のんさんのばあいは一度興味を覚えるとその興味は長続きするのかな? P.S.「生源泉」って何て読んでいます?僕は「キ」源泉なんですが、「ナマ」源泉と読む方もいるよう。 ----
岡崎さん
お勉強、頑張って下さい。 生源泉。 のんは、「なま」と読んでいました。 ![]() |
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(御飯は半殺しでした)
。勿体無ーい


早速温泉です



)
で至福の時間満喫です



HPからお借りしました
(男湯の画像です)



」と気持ち良く入浴していました。






、ナイトラウンジ
等話は出ましたが、お決まりの「バタン、キュウ
」
では食べられないのでしょうね
)
おおるりの湯のみ茶碗迄頂けましたよ。

と思っていました。
、歌ってしまいました
